るろうに剣心 20 (ジャンプコミックス)

  • 集英社 (1998年5月1日発売)
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本棚登録 : 1185
感想 : 20
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Amazon.co.jp ・本 (200ページ) / ISBN・EAN: 9784088725512

作品紹介・あらすじ

時は幕末、剣心は「新時代」のため、人斬りとして剣を振るっていた。その剣心に許嫁を殺され、剣心の命を狙う「闇乃武」の手の者となった巴。が、いつしか二人は互いにひかれあうようになり…。

みんなの感想まとめ

剣心と巴の追憶編は、二人の複雑な感情と成長を描いています。特に、剣心が巴との出会いを通じて少しずつ心を癒されていく様子が印象的で、彼の戸惑いや赤面する姿は可愛らしさを引き立てています。若かりし頃の二人...

感想・レビュー・書評

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  • 読了

  • 剣心と巴の追憶編。
    あるべきシナリオどおりの展開。

    巴の感情がよくわからない。

  • 巴さんが可愛いですね❤️

  • 巴さん美しいです。

  • 若かりし頃の剣心と巴が好き過ぎて現実の時間軸に帰ってくるのがつらい…

  • 「抜刀斎」で傷つけられた冷め切った剣心の心を
    巴が少しずつ癒してるように感じた。
    最初らへん、剣心が巴の行動にとまどったり
    むきになったり、赤面したりしてるところがとっても可愛かった!!

    子どもずきで笑顔がいいのはここから始まったんだなー。

    でも15歳で当時は結婚できたんだと思うとすごい。。
    昔の人が今をみたらどう思うだろう?(笑)

  • 愛する人を

  • 剣心の追憶。
    桂さんが好き。
    いつの時代も平穏は続かない。笑うのが苦手だと言う巴が、剣心の言葉に笑顔を見せたシーンが印象的。

  • 和月伸宏

  • 剣心と姉さん女房、悲劇に進む前の安らぎが悲しすぎますね。

  • 言わずと知れた人気作「るろ剣」。連載前の読み切りの時から気に入ってたが、最終巻までや他の資料本にまで手を出すほどハマるとは自分でも思ってませんでした(^^;

  • 幕末、維新志士の裏方として活躍した『人斬り抜刀斎』。
    維新後、逆刃刀を腰に下げ、不殺を誓い人々を守り続けた剣心の物語です。

  • この頃の和月先生の絵柄が一番好みです。
    さらに言うならこの回想編の剣心が一番好みです。
    過去を受け入れようとする薫の目に惹かれる20巻!

  • 新時代を開くという大義で幕末を戦ってきた剣心に大きな変化が。巴というとても小さな、そして大切な守るべきものを知り、自分の望むものの形をはじめて肌で感じることになる。

  • この頃まだ剣心15歳でしょ?それにしちゃぁ大人びてるけど…。そして現在は若すぎる。ってか全然昔と変わってないね;でもこの過去話すっごく切なくなります。だって…ねぇ?ってか巴さんも結構好きです。
    1番は薫だけどさ。

  • 薫←縁とか。

  • 巴と出会い、剣心が少し変わっていく話です。笑顔が戻って、やっぱり剣心は優しい人間なんだと再認識。
    寝ている時に近づいた巴を間違って斬りそうになったシーンが結構すきです。
    縁は昔から思い込みが激しい奴だったようですね。

  • この巻だけ2冊持ってます(笑)

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