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Amazon.co.jp ・本 (200ページ) / ISBN・EAN: 9784088726014
作品紹介・あらすじ
闘いの膠着状態を破るために、参號夷腕坊猛襲型と外印が地上に降り立った。戦局は三分化された!対するは左之助対戌亥番神、弥彦対乙和瓢弧、そして剣心対外印操る参號夷腕坊! それぞれの勝敗の行方は!?
みんなの感想まとめ
それぞれのキャラクターが織り成す緊迫した戦いが展開され、3対3の対決が物語の魅力を引き立てています。特に弥彦の意外な活躍には驚かされ、彼の成長が感じられます。また、左之助の熱さや剣心のかっこよさに惹か...
感想・レビュー・書評
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読了
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3対3でそれぞれの戦いが繰り広げられる。
弥彦は物語のどこかで開花するとは思っていたが、ここでの活躍は意外。 -
やっぱり左之助アツい。かっこいい。
そしてまた弥彦に泣かされるの巻。 -
幾度も巻末の引きを務める斉藤さんの格好良さ。
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剣心がかっこよすぎる件について(笑)
あと最後斉藤さんの登場で私のテンションが
グレードアップしました!!!(>_<)
次の巻で戦いシーンが思う存分見れるのかなー?
あと弥彦がとってもつよくなっててカッコいい。
あの年であんな強いんだから剣心と同じ年になったら
剣心以上に強い剣客になっているかも(#^.^#)♪ -
守りたいって気持ちが、人を成長させる
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佐之と弥彦の死闘が手に汗握る。二人とも、強くなったなぁ。新兵器を手に狡い相手を前に、刀と拳のみで戦う剣心たち。何と言う両極端。
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和月伸宏
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いやいやこの絡繰りって、ある意味「からくりサーカス」を超えてるかもよ。実は黒賀村のはぐれだったりして…
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言わずと知れた人気作「るろ剣」。連載前の読み切りの時から気に入ってたが、最終巻までや他の資料本にまで手を出すほどハマるとは自分でも思ってませんでした(^^;
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幕末、維新志士の裏方として活躍した『人斬り抜刀斎』。
維新後、逆刃刀を腰に下げ、不殺を誓い人々を守り続けた剣心の物語です。 -
弥彦の成長にはほんとに目を見張るものがあります。
その他左之VS戌亥。 -
剣心箸休め
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「どんなにキツくてもこの現実を守るために拙者は最後まで闘うでござる」って言う剣心がかっこいい!
それと左之&弥彦が闘いました。どっちも勝つって信じてましたよ!左之は左之らしい闘い、弥彦はまた一段と強くなりましたねぇ。なんていうのかな、こういう奴らの真っ直ぐな強さとかってすごくいいなぁ。 -
剣心はどんな相手でも倒すからすげぇなと思います。
佐之助は大体、体術使いとの戦いですもんね。
弥彦の必死で掴んだ勝利は少年漫画らしくて好きです。
和月伸宏の作品
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