本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・本 (192ページ) / ISBN・EAN: 9784088726267
作品紹介・あらすじ
斎藤一が八ッ目を倒し、地上に降りた五人全てを撃破した剣心達。縁は人誅を完成させるべく、地上に降り立つ。剣心体縁…飛天御剣流対倭刀術…因縁の私闘に純然たる決着をつけるための激闘が今、はじまる!!
みんなの感想まとめ
激闘が繰り広げられる中、キャラクター間の複雑な感情が描かれています。斎藤一の強さが際立つ一方で、敵キャラクターへの愛着が薄いとの声もあり、特に八ツ目無名異との対決では後味の悪さが感じられます。八ツ目は...
感想・レビュー・書評
-
読了
詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
スパイダーマンみたいな敵対斉藤。
敵キャラに全然愛着が持てない。
命がけの戦いをしているように思えない。
縁の強キャラ設定も謎。 -
剣心「メガネ外せって(ダサいから)」
-
斉藤さんはやっぱり最強ですね。
剣心のライバルにふさわしい感じがする。
それに剣心と薫が戦いの途中でも
ラブラブで・・・だから狙われるんだよー\(^o^)/!怒w
でも薫のことになると力が2倍にも4倍にもなる
剣心はやっぱりかっこいいと思います。 -
悲しい
-
斎藤は相変わらずかっこいい。無名異なんて煙草咥えながらの勝利だもんな。佐之助の言う通り、どんな相手を前にしても負ける気がしない。
そして剣心VS縁。 -
和月伸宏
-
日本刀を中国でという倭刀術、でも、中国が日本を取り入れるとは思えないような気もします…今は、いろいろまねしてるけどね。
-
最後の最後に泣けてしまったけど、ハッピーエンドでよかった。
あー…アニメの最後はなんだか後味悪かったけど、ね、 -
すごい好きだったなー
-
言わずと知れた人気作「るろ剣」。連載前の読み切りの時から気に入ってたが、最終巻までや他の資料本にまで手を出すほどハマるとは自分でも思ってませんでした(^^;
-
幕末、維新志士の裏方として活躍した『人斬り抜刀斎』。
維新後、逆刃刀を腰に下げ、不殺を誓い人々を守り続けた剣心の物語です。 -
剣心VS縁の巻。
他にも斎藤がかっこよくて仕方が無い。 -
斎藤強いですねえ。左之が言ってましたがホントに負ける気がしませんよ。
この巻の最後、薫は連れ去られようとした時剣心が立ったところ!いやぁ、かっこいいですねぇ。「薫殿には指一本触れさせん!!」とかもうね!かっこいいですよ!! -
ジャンプ黄金期だったねー、ホント。この表紙が一番好き。
-
斉藤一と戦う敵は弱く見えちゃって損ですね。
剣心と縁との戦い。縁の動きって癖があるんですが好きです。手足が長く見えますね。剣心が怒った顔の迫力がすげぇ。
義理の兄弟なのにマジ戦いですね。
縁が薫に言った「私怨は無いが。犠牲になってもらう」って台詞、似たような事、剣心も巴の許嫁に言ってるんですよね。
(19巻参照)
和月伸宏の作品
本棚登録 :
感想 :
