本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・マンガ (208ページ) / ISBN・EAN: 9784088727493
作品紹介・あらすじ
天空闘技場―それは天高くそびえたつ戦う者の聖地。ゴンの目的は、ヒソカに借りを返すための武者修行だ!50階へやって来たゴンとキルアが出会った心源流拳法の使い手・ズシ。彼が口にした「レン」とは…!?
みんなの感想まとめ
念能力を学ぶため、天空闘技場での修行が本格化する中、ゴンとキルアは新たな仲間・ズシと出会い、彼の師匠ウイングから教えを受ける。物語はバトルの緊張感と成長の過程を描き、特に念能力の習得が重要なテーマとな...
感想・レビュー・書評
-
天空闘技場編開始。ゴンとキルアの念修行。ヒソカの本領を発揮するバトル。王道のジャンプ漫画らしい展開が面白い。
詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
感想
念修行で面白くなってきた
あらすじ
天空闘技場でウイングに会い、念について学ぶ。
200階に行き、念使いと戦う。ゴンは負けるが、キルアと念修行をする。
ヒソカはカストロと戦い、勝つ。 -
ヒソカがめろい。
新能力げっとだぜ!! -
ゴンとキルアの天空闘技場での修行は順調に進んだと思われたが、200階から大きな壁が立ち塞がる。ついに登場した念能力。オーラと呼ばれる生命エネルギーを自在に操る能力。それを駆使しなければ、これ以上は勝ち進むどころかフロアへ入ることすらできなかった。物語としてもバトルとしても、まさしくここから世界が変わっていく。
ゴンたちは天空闘技場の最上階を目指す少年・ズシの師匠・ウイングに念能力を習うことに。クラピカの話を見ても、念能力を扱えるようになるまでがハンター試験のようだよね。ウイングに才能を起こしてもらった二人は、まだまだ粗削りながらもその資質を見せてくれる。あえて厳しい戦いの中で修業を積むも、大きな返り討ちにあってしまったゴン。念能力の修業の中断を命じられ、それをキルアも付き合うところが友情を感じられて好き。
「目先の勝利に惑わされる者は自らの才能を削る者だぞ ここにいる間 千回 負けることを覚悟しなさい」
ウイングがズシに伝えたこの教訓も印象深い。自信がない時ほど、目先の勝ちにすがりたくなるんだよね。これはしっかりと覚えておきたい言葉。 -
念登場
-
ヒソカ好きだなー、背景が知りたい。ウタさんっぽい。
-
2022/02/12
-
2022/02/18
-
-
この表紙の動物シリーズかわいい!
絵柄が途中からかわったような…。
テンポがよくてさくさく読めます^^ -
天空闘技場。やっぱり展開が速くて面白い。
久々に登場のヒソカやっぱ顔変わってるというか美形化され始めてる気がしならないw -
キルくんがかなりツボ。
-
ヒソカ!!!
-
-
再読。
-
大人になって読むとカストロそりゃそうだなw
-
記録
-
ハンター試験終わってから盛り上がりにかけるな〜
早くこの塔の修行終わって欲しい
念とか覇気とかそういうのJUMP好きだねぇ -
この巻で念を知るわけだけど、キルアはそれまでになぜ念を教わらなかったんだろう。ゾルディック家では逸材として期待されていたのだから既に念を教えていても不思議ではないけど。
そしてヒソカとカストロの一戦。主人公じゃないキャラの戦いが面白いって、魅力や画力がないとできないから凄いと思う。 -
シルバは「絶対、友達を裏切るな」「あいつは俺の子だから戻ってくる」みたいなこと言ってたけど、キルアはゴンが全治4ヶ月の怪我したからって、自分も修行やめて一緒に「点」をする優しいええ子やから、キルアは戻らんと思いたい。
ドッペルゲンガーの絵まじで草。ヒソカの絵がとても精細できれい。途中で自分の腕むしゃむしゃするの面白い。
この本が好きな人におすすめの本
冨樫義博の作品
本棚登録 :
感想 :
