ONE PIECE 11 (ジャンプコミックス)

著者 :
  • 集英社 (1999年12月2日発売)
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本棚登録 : 3308
レビュー : 75
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088727974

感想・レビュー・書評

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  • 出版社/著者からの内容紹介
    つかう? ナミを道具扱いするアーロンの発言に、ブチキレるルフィ! ナミの心からの笑顔を取り戻すため、怒りの一撃がアーロンパークもろとも吹き飛ばす! “ひとつなぎの大秘宝”を巡る海洋冒険ロマン!!


    ついに決着??
    熱い心というものはとてもいいなぁ・・・
    青春ってやつを思い出す感じです。。。。。。
    今もその気持ちだけは大事に行動したいです。。。

  • アーロン終了。

  • 面白いぞ

  • 風車のエピソードは、「このために仕込んでいたのか!」と、衝撃を受けました。みかんも。
    きっと尾田先生は締めのシーンから逆算して物語を作っていくのでしょうね。ということは、きっと最終回も既に考えてあるんだろうなぁ。
    ローグタウン(始まりと終わりの町)で海軍と起こったトラブルは、まさに新たな物語の幕開けという感じがしました。
    スモーカー大佐がカッコイイです。たしぎとゾロの出会いも、少女漫画的でいいですね。
    バギーとアルビダも再登場。アルビダの変貌っぷりは、思わず扉シリーズを見直しました。

  • ・ルフィがアーロンに勝つ
    ・グランドラインへ

  • ナミ、辛かったねえ…。
    ナミの出発の時の満面の笑顔、最高です!

    ローグタウン。ゴールド・ロジャーが処刑され、大海賊時代が始まった町。
    なんとなく、長きに渡るいろんな伏線が張られている気がする!

    スモーカー大佐がいい人で、惚れました(笑)

  • 尾田栄一郎

  • ターロンとの戦いから、勝負がつきナミが仲間に復帰し新たな旅立ちを迎える。この戦いで、ルビー達は賞金首になる。アーロンパークを後にし、ローグタウンへ。また新たな戦いが始まる。気になるには、鷹の目とシャンクスの関係。謎めく事が始まりそうだ。

  • もうけっ

  • アーロンとの最後の戦いが終わり
    始まりと終わりの町 ローグタウンへ 
    海賊王Gロジャーが生まれて処刑された町

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著者プロフィール

尾田 栄一郎(おだ えいいちろう)
1975年1月1日生まれ。熊本県熊本市出身、九州東海大学中退。A型。絵を趣味としていた父親の影響から、幼少期より絵に親しんでいた。4歳の時から漫画家になることを夢見ていたという。中学時代から本格的に漫画に取り組んできた。
1997年より『週刊少年ジャンプ』で連載が開始された『ONE PIECE』の累計発行部数は国内最高の3億5000万部を突破。「最も多く発行された単一作家によるコミックシリーズ」としてギネス世界記録に認定された。
1992年下期「WANTED!」で第44回手塚賞準入選(「月火水木金土」名義)。1993年「一鬼夜行」で第104回ホップ☆ステップ賞入選。2006年『ONE PIECE』で日本のメディア芸術100選マンガ部門選出、2012年には第41回日本漫画家協会賞大賞受賞。

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