ONE PIECE 11 (ジャンプコミックス)

著者 :
  • 集英社 (1999年12月2日発売)
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本棚登録 : 3309
レビュー : 75
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088727974

感想・レビュー・書評

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  • この辺の話はかなり好き。

  • バイブルすぎてなかなか加えられなかった本。血。酸素。11巻なのは単にビジュアルが好きだからです。

  • ワンピは楽しい。描いてる人もきっと楽しんで描いているに違いない。いろんなところに小技がきいてて、各エピソードのラストは大技で閉める。よくできてる。で、この巻を選んだのは、アーロン編が一番好きだから。みんなかっこいーんだ。

  • 再読。アーロン何だかんだ言いつつあっけないなー。ナミの為に他の仲間が全員動くのも良かったけど、ルフィの為に動くのもいい。なんだ、誰かの為に必死になる仲間達っていうシチュエーションが好きなのか、わたしは(笑)
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    2015.10.01 再読

  • ナミ!!お前は俺の仲間だ!!

  • グランドラインに入るまでの巻。ここまではワクワク感が結構あったなぁ。9巻のナミの話は泣ける。

  • 友情ってすてきです

  • 大人が読んでも泣ける。
    チョッパーがカワイイ。

  • 表紙が可愛いので11巻

  • 対アーロン編クライマックス。ルフィたちはグランドラインに入るため、海賊王が死んだ町に立ち寄った。そしてアーロンを倒したことは海軍に知れ渡り、とうとうルフィはお尋ねものになる!
    冒険ロマンの海賊マンガ11巻目。

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著者プロフィール

尾田 栄一郎(おだ えいいちろう)
1975年1月1日生まれ。熊本県熊本市出身、九州東海大学中退。A型。絵を趣味としていた父親の影響から、幼少期より絵に親しんでいた。4歳の時から漫画家になることを夢見ていたという。中学時代から本格的に漫画に取り組んできた。
1997年より『週刊少年ジャンプ』で連載が開始された『ONE PIECE』の累計発行部数は国内最高の3億5000万部を突破。「最も多く発行された単一作家によるコミックシリーズ」としてギネス世界記録に認定された。
1992年下期「WANTED!」で第44回手塚賞準入選(「月火水木金土」名義)。1993年「一鬼夜行」で第104回ホップ☆ステップ賞入選。2006年『ONE PIECE』で日本のメディア芸術100選マンガ部門選出、2012年には第41回日本漫画家協会賞大賞受賞。

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