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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784088728636
作品紹介・あらすじ
バロックワークス。“偉大なる航路"に入ったのも束の間、ルフィ達はこの秘密犯罪組織に狙われることになった。そして、ボスの名を知ってしまったルフィ達は…!? “ひとつなぎの大秘宝(ワンピース)"を巡る海洋冒険ロマン!!
感想・レビュー・書評
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あ、ロビンちゃんだ。
最初敵だったのね。
そして、カルーかわいいな♡
でもって、この巻に出てくる敵がみんな弱すぎて笑える。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
ルフィとゾロのマジ喧嘩。
物語が始まってからは、2人は喧嘩しなかったなー。
家をぶっ壊しながら、戦っていくのは、そりゃー周りは引くわなー。
それに巻き込まれたミスター5とミス・バレンタインは可哀想だね。
力も発揮出来ずに邪魔だとルフィとゾロに言われ、ぶっ倒されるのは笑えますね。 -
そういえばミスウェンズデーだった
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カルー!!!
アラバスタ編はシリアスで感動して泣くことも多かったけど
おもしろい動物に癒される場面も多かったなぁ♡
でも、改めて読むたびに違和感があるのが
ミス・ウェンズデーとビビとのキャラを作ってるだけとは
思えないほどの差。ビビが魅惑のメマーイダンスとか
考えられない[笑]イガラムは違和感ないけど♡
バロックワークスの中で身分を偽って敵の中にいる間も
すごくつらかっただろうビビだけど、Mr.9とミス・マンデーの
ビビへの友情を見ると、真っ暗だけじゃないって思えて救われる。
そしてミス・オールサンデー!
アラバスタ編の後もかかわったりするキャラも多いし
何よりワタシの一番大好きなキャラもこの後出てくるしで
アラバスタ編はほんとに大きい章で、のちのちに重要に
なったりすることもいっぱい含まれてるなぁと改めて実感。
リトルガーデンのドリーとブロギー。
「Brag Man」探検家ルイ・アーノート。
深読みしようと思えば、その後のSBSの発言を含めて
どこまでも深読みしちゃって、逆に謎が膨らむ[´ロ`]屮
教えてっ、ノーランド! -
ドリー&ブロギー登場
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バロックワークス。グランドラインに入ったのも束の間、ルフィ達はこの秘密犯罪組織に狙われることになった。
バロックワークスのエージェント達のコードネームの付け方が斬新だなぁと昔思った気がする。
ビビ王女はこんなに序盤から仲間入りしてたんだ。ちょっと意外。
次は巨人の島らしい。 -
ビビ、ロビンが初登場。
「バロックワークス」の策略にドキドキしたけど、ゾロの圧倒的な強さに感動した。
本当に頼もしい仲間だ。 -
なんかまたややこしい話になりそう。
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秘密犯罪会社バロックワークス…かっこいい
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記録
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13巻〜【アラバスタ編】
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Mr.9、ミス・マンデー共に仲間思いの良いキャラでした。
13巻は大好きなカルーとミス・GWの登場巻でテンション上がります。
Mr.3がその紙何?って疑問に思わなければずっと休暇してたんでしょうか… -
最初は王女設定なかったらしいね。オールサンデーこんなセクシーな感じやったっけ?彼もまさか今後出てくるとは。
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記録
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ビビってこういう出会いなの!
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アラバスタ編始動。
ビビちゃんとロビン初登場。
悪役なんだよね〜興味深い。 -
グランドライン2つ目の島、リトルガーデン。巨人族。
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ビビ可愛い
著者プロフィール
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