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Amazon.co.jp ・本 (208ページ) / ISBN・EAN: 9784088728988
作品紹介・あらすじ
カカシの写輪眼で敗れたはずの鬼人、再不斬は生きていた! タズナを護衛して波の国にやってきたナルトたちを底知れぬ不安が襲う。でもビビってる場合じゃない。カカシ先生の下、ナルトたちは猛修行を開始!
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
修行をテーマにしたこの巻では、ナルト、サスケ、サクラの成長が描かれ、彼らの努力と絆が強調されています。特に、木登りを通じてチャクラのコントロールやスタミナを身につける過程は、読者にとって爽快感をもたら...
感想・レビュー・書評
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3巻再読
修行、修行!
やはり修行回は楽しい!
3人が成長していざ戦いへ
ぜひ〜詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
ナルト、サスケ、サクラが木登りでチャクラのコントロールとスタミナを身につける修行から始まる巻の三。
血の繋がらない父の死によって、誰も信じなくなってしまったイナリやガトーによって殺伐とした波の国の人々。
血の繋がらない父カイザの最期は心に傷を残す。
ガトーに雇われたザブザと白は憎らしい敵だと思うのに単純に憎みきれない背景を見る。
本巻の主役は…白かな。
私は、なんだかんだこういった健気な子を思いやらずにはいられない。 -
友人から借りた漫画
「ポチはこの時、犬かきをおぼえたのだった」が面白かった -
読了
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修行のシーンいい。やっぱりナルトは小さい時から人の痛みを分かってそれを良い方に持っていくことができる人だな〜。
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修行のターンは結構好き。
自分に足りてなかった部分を身につける、成長の時なので。 -
・イナリの過去
・橋の上の戦い
これ、結構いきなりハードな内容だな……
尊敬している人が理不尽に消えるという状況は、誰であってもああなってしょうがない気がする。
そこにナルトの真っ直ぐな感情がぶつかる。
さーどうなる? -
サスケくん美少女、、、?
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白美人だなあ
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おもしろい
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チャクラを操れるようになるための木登り。みんな上達するの早いなー。泣いてばかりのイナリに、泣いていいのは嬉しいときだけというナルト、お兄ちゃんみたい。そんなときにザブザと白が再登場。霧の中という視界が最悪な状況下で勝てるのか。そしてサスケがピンチ!
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木登り修行もいいけど、
ヒロアカ的なサスケの行動も素敵 -
久々に引っ張り出して来て読んだので登録.チャクラコントロールの上手いサクラ,そういえばそうだったね.少しはナルトを認めてだしたサスケ.この時点で「侍」が出てきてる.イナリに男を英雄を見せるナルト.霧隠忍者「白」,血継限界.
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誰かのため。サスケダメなのか。
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①
18話:修行開始
19話:勇気の象徴
20話:英雄のいた国…!!
21話:森の中の出会い…!!
22話:強敵(ライバル)出現!!
23話:2つの急襲…!!
24話:スピード!!
25話:夢の為に…!!
26話:写輪眼崩し…!!
27話:覚醒(めざめ)…!!
②
カカシの写輪眼で敗れたはずの鬼人、再不斬は生きていた!タズナを護衛して波の国にやってきたナルトたちを底知れぬ不安が襲う。でもビビってる場合じゃない。カカシ先生の下、ナルトたちは猛修行を開始!
③
ハイライト①:修行を通して競い合うナルトとサスケが微笑ましい
ハイライト②:白vsサスケ。スピード対決がアツい
ハイライト③:ナルトをかばい串刺しになるサスケ。からのナルト覚醒
④
うずまきナルト
うちはサスケ
春野サクラ
はたけカカシ
桃地再不斬
白:秘術・魔鏡氷晶!!(血継限界) -
2015/08/29
ナルト、サスケ、サクラがどんどん
仲良くなってく姿がいいー
ナルトの言葉にも感動♪ -
雑誌"週刊少年ジャンプ"で連載されていた岸本斉史の"NARUTO -ナルト-"の第3巻です。波の国任務も大詰めです。ちょっとこっ恥ずかしいけど、夢とか友情とか努力とか、そんな大切なモノが色々と詰まってるラストですね。橋の上の死闘はかなり圧巻です。多少チートっぽい感じがしないでもないですが、あとあとへの伏線ということで。しかし、改めて読むと名言がたくさんあって、すげぇ作品だったんだなと。
著者プロフィール
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