BLACK CAT 1 (ジャンプコミックス)

著者 :
  • 集英社
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本棚登録 : 1064
レビュー : 86
  • Amazon.co.jp ・マンガ (208ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088730653

感想・レビュー・書評

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  • 戦闘シーンが見ものです

  • 気になったので最終巻だけ読んだ。
    ストーリーや作りが二流な感は否めない。でも画力は高い。
    今はエロ漫画?で売れっ子ですね。

  • 前作派ですが、トレインがかっこよかったです(笑)

  • 確か小学校の頃、一巻かってその本屋のよこでよんで、また次の巻かって、を繰り返して三巻まで買って結局四巻が出た頃には熱が冷めて結局買い足していない。

  • 面白かった…かな。たぶん。うん。

  • 「クロノス」に暗殺者としての才能を認められ、クロノス部隊ナンバーズ13として採用されたトレイン=ハートネットはイレイザーとして活躍し、裏の世界では「ブラック・キャット」と呼ばれていた。ある日、彼は掃除屋のミナツキ=サヤと出会い、彼女の影響から組織の暗殺者を辞め、掃除屋として生活しようとする。しかし、それを快しとしないクロノスでの相棒・クリード=ディスケンスにより、サヤを殺されたトレインは掃除屋として、クリード率いる「星の使徒」の集団と壮絶な戦いに挑む。
    ところどころ出現する意味不明の白い猫をずっと追いかけていたら20巻まで来てしまったという。個人的にクリードが好きです。なにあいつ(笑)。あと、きょーこちゃんのノリも好き。

  • たぶん7巻まで所持。

    すごい世界観とか設定好きですv
    ただちょっと王道かなぁと途中でマンネリして
    購入STOP。

    続きはちょこちょこ読んでたので、もっかい
    ちゃんと読んでみたい気はします。

  • な、なつかしい・・・・・

  • スヴェン?が好きだった気がする。…実際本棚の奥に入っちゃってて確かめられん。

  • イヴ可愛い、王道って感じがします。でもToloveるから入ると少し変な違和感

著者プロフィール

矢吹 健太朗(やぶき けんたろう)
1980年高知県生まれ、岡山県育ちの漫画家。男性。
第14回天下一漫画賞(1997年9月期)で、「MOON DUST」により秋本治審査員特別賞を受賞。デビュー時は現役高校生だった。初連載作『邪馬台幻想記』開始時は18歳。
代表作に『BLACK CAT』、『To LOVEる -とらぶる-シリーズ』。

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