ヒカルの碁 (11) (ジャンプ・コミックス)

  • 集英社 (2001年3月1日発売)
3.57
  • (99)
  • (64)
  • (288)
  • (1)
  • (1)
  • 本棚登録 :1054
  • レビュー :19
  • Amazon.co.jp ・マンガ (194ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088730868

ヒカルの碁 (11) (ジャンプ・コミックス)の感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • プロ試験最終戦の幕引きの描写がセンスある!
    勝って喜ぶ者の隣には負けて悲しむ者もいるのだからという配慮を感じる。

  • アキラくんが背後霊のようです!(笑)ヒカルVS越智、終わりました。越智くん、可愛げがないわーじいちゃんも甘やかしすぎだわ。学校の囲碁部は和気あいあいとしてますね。ヒカルはこれからが大変!

  • 越智との最終決戦も終わり プロ入りを果たしたヒカル 本当にシビアで厳しい世界だなと感じました。(まあ勝負の世界はどこもそうなのだろうけど…)

  • はぁ~読んでて緊張した!でもヒカルと越智との決着の瞬間、別のところにフォーカスされるのは流れとしてちょっと残念かな~!でも読んでてテンション上がるなー!!

  • おおー、和谷戦は白熱しとるなあ。
    ここまで来てもテンションが落ちずに、毎回新しい展開がある描き方は立派。

  • プロ入りの世界は厳しい…

  • 友人でもある和谷との対決が、プロになるための厳しさを物語っている。
    他の仕事なら、競争だけでなく協力する局面もある。
    囲碁の試合では競争だけしかない。
    10台の青春の厳しい試練。
    こうして大人になっていくか、人格が崩壊していくか。

  • 森下師匠の言葉と、それに応えられるようにヒカルとの対戦に臨む和谷が切なかった。

    ずっと一緒に切磋琢磨してきた仲間に先を行かれるというのは、ほんとうに苦々しくて切ないんだろうな。
    最終戦のあと、伊角が雨の中さまようってのはアニメオリジナルだったか。
    てっきり漫画にもあると思ってました。

  • 借本

  • プロ試験終了!

    ハラハラドキドキ。ライバルの思い。
    堪能できました。

全19件中 1 - 10件を表示

ヒカルの碁 (11) (ジャンプ・コミックス)のその他の作品

ほったゆみの作品

この本を読んでいる人は、こんな本も本棚に登録しています。

有効な左矢印 無効な左矢印
有効な右矢印 無効な右矢印
ツイートする