ONE PIECE 18 (ジャンプコミックス)

  • 集英社 (2001年4月4日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (224ページ) / ISBN・EAN: 9784088731001

作品紹介・あらすじ

遂に辿り着いたアラバスタ。上陸して、一目散にメシ屋を目指すルフィだが、その店には意外な人物が…。一方、事態が深刻化する王国では、B・W(バロック・ワークス)のMr.0が動き出す!! “ひとつなぎの大秘宝(ワンピース)"を巡る海洋冒険ロマン!!

みんなの感想まとめ

物語はアラバスタに到着し、主人公たちの新たな冒険が始まります。ルフィたちが目指すメシ屋には意外な人物が登場し、読者を驚かせます。エースの初登場により、彼の魅力が際立つ場面が描かれ、国王のカリスマ性も強...

感想・レビュー・書評

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  • おおーエースだぁ!
    ちっちゃいカルー可愛いな。
    国王最高すぎるんだけど!
    こんな人が国王なら付いていくわ私。

  • あぁエース...

  • 『ONE PIECE』18巻
    読み直し
    さらっとあったサンドラ大トカゲ戦。ルフィ、ゾロ、サンジの連携による合体技は初登場ではないかと思う。
    それぞれの役割も見えてきて、三強のバランスがこのあたりで固まってきた印象個々の戦いからチーム戦へと移行していく転換点であり、後の戦いにつながる原型

  • アラバスタ編スタート。
    エースも初登場。
    初登場からカッコいいキャラですね。

  • 再読の旅!

    エースの兄貴感にしみじみ。
    そしてエージェントたちのキメキメ感にわくわく!かっこいー!
    スパイダーズカフェに8時ってタイトルからしてもう…かっこいー!
    ビビとコーザの幼き日々と現在のユバの悲しきコントラスト。
    改めて、すごい密度だ!

    「反乱は きっと止めるから!」
    このビビの笑顔に悲しくなった。全てを抱えどうにか進もうとする若き王女。自分だけを犠牲に、死なない覚悟をもって強大な敵にどうにか立ち向かおうとする非力な王女。そんなビビに対する痛々しさ、いたたまれなさと苛立ちとままならなさ。そこにルフィの「仲間だろうが!!!!」あー、素晴らしい。

    アラバスタ編、佳境へ!

  • エース登場。かっこええ~♬

    実は前から「キングダム」の信と「ONE PIECE」のルフィはキャラが似ていると思ってましたが…
    この巻を読むと、アホ度はルフィの方が高いということがわかりました…
    でも、ただのアホではないのは信と一緒だね。
    サンジの言うように、ルフィの言うことは本質をついている。最もガンなのはクロコダイルなわけで…

    しかーし、ルフィ、ビビを拳で殴るのはちょっと…

  • お気に入りの表紙/3

  • エース登場、ルフィの兄やった。しかも2人揃って悪魔の実を食べたという兄弟揃っての能力者。これからどんな関係が過去にあったのか色々と分かってきそう。一行はいよいよアラバスタへ。B.WのNo.0クロコダイルとの邂逅がそろそろありそうだ。たまに根拠なく確信を突いたことを言うルフィ。直感力に優れているといるのだろう。あと兄弟2人ともDが付いていてゴールディロジャーとも何かただならぬ関係にありそうな予感、Dr.くれはがチラッとその辺り言ってたが、、、

  • 砂漠の道程。
    仲間を信じられるかどうか、か。

  • 無料アプリ。再読。
    ついにエース登場。エースもっとかっこ良かった気がしたけどあれれ?スモーカーに再会したときの食べるのやめないルフィが何回見ても笑う。ついにMr.0の正体が部下に知らされる。作戦名ユートピア。最後のルフィかっこいいなぁ。

  • いやー、ホントに、スワン スワン
    と、大好きなボンちゃん登場ーーー♡おかまウェイ!!!

    そして、やっと再会するルフィとエース!
    ビブルカードを渡して、颯爽と去っていくエース。
    ルフィが唯一、ほんとに子供になれる場所。
    エースほんとかっこいいなぁ。

    海ネコ、水陸送迎用カメ・バンチ、エリマキランナーズ、
    バナナワニ、武闘派のクンフージュゴン、ワルサギ、
    サンドラ大トカゲ、エロらくだ「まつげ」[笑]
    アラバスタはヘンテコでかわいい動物(珍獣?)がいっぱい♡

    ビビとコーザ、国を想う人たちのすべてを
    嘲笑い狂わせるクロコダイル。
    仲間の印を目印に、クロコダイルの「ユートピア」から
    アラバスタを守る戦いの始まり。

  • いよいよアラバスタ編が本格的に始まる巻。
    仲間になった トニートニー・チョッパー も加わり、麦わらの一味がさらに強くなった。

    この巻では、王女の ネフェルタリ・ビビ の国
    アラバスタを救うための旅が本格的に動き出す。

    特に印象に残るのは、敵組織 バロックワークス の存在。
    その背後にいるのが、王下七武海の サー・クロコダイル だと分かり、物語のスケールが一気に大きくなった。

    仲間のため、国のために戦おうとするビビの覚悟と、
    それを支えるルフィたちの姿がとても熱い巻だった。

    アラバスタへ向かう大きな物語が動き出す、
    これからの戦いが楽しみになる巻だと思った。

  • クソおもろいやんけ
    ビビの幼少期エピソードとか良すぎる
    やっぱアラバスタ編よ

    ミスター3ってかなり働いてたのに消されるの悲しいなあ
    ほぼ単騎で追い詰めてたし、アートとかしょうもないことせずに即殺してたらかなり行けてたのに…
    てか電伝虫の内容信じてたクロコダイル間抜けすぎるだろ。アホかこいつ

    バロックワークスの目的が軍事力って面白いよな
    七武海って成り損みたいなとこあんのかな

    同意、アラバスタ編は神

  • いよいよ次からぶつかるのかな。

  • 図書館貸出読了。
    麦わら一味は本物なのか見分けるための方法として左腕に包帯が巻いている
    ようやくアラバスタに着いた。
    推しであるエースが登場。
    私の推しはチョッパー、サンジ、ロビン、エースである。
    エースは食べならか寝ることができる
    スモーカー大佐とエースの会話シーンはとても良い。
    ルフィとエースが再会出来てよかった
    エースがルフィに紙を渡している
    この後の展開が分かっているのに辛いなぁ
    ビビが1人で何とかしようと強がっているのをルフィが見抜いた。ルフィの台詞に泣けた
    早く続きを見よう。

  • チョッパー

  • エース登場!!!

  • 13巻〜【アラバスタ編】

  • クンフージュゴンかわいい!!
    ビビやコーザ達の過去話が短いながらもとても良かったです。
    元から良い子だったと思いますがコーザ達と一緒に遊んだりした経験が、今のビビを形作っているんですね。
    ビビにとっての何より大事な宝物が国民だという事が伝わって来ます。

  • 記録

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著者プロフィール

尾田 栄一郎(おだ えいいちろう)
1975年1月1日生まれ。熊本県熊本市出身、九州東海大学中退。A型。絵を趣味としていた父親の影響から、幼少期より絵に親しんでいた。4歳の時から漫画家になることを夢見ていたという。中学時代から本格的に漫画に取り組んできた。
1997年より『週刊少年ジャンプ』で連載が開始された『ONE PIECE』の累計発行部数は国内最高の3億5000万部を突破。「最も多く発行された単一作家によるコミックシリーズ」としてギネス世界記録に認定された。
1992年下期「WANTED!」で第44回手塚賞準入選(「月火水木金土」名義)。1993年「一鬼夜行」で第104回ホップ☆ステップ賞入選。2006年『ONE PIECE』で日本のメディア芸術100選マンガ部門選出、2012年には第41回日本漫画家協会賞大賞受賞。

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