ジョジョの奇妙な冒険 第6部 ストーンオーシャン 6 (ジャンプコミックス)

著者 :
  • 集英社
3.64
  • (51)
  • (29)
  • (116)
  • (3)
  • (0)
本棚登録 : 755
レビュー : 10
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088731032

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • この巻だけ表紙の絵のタッチが違う。この巻に入ってラング・ラングラー側に視点が移ったせいかマスクから目が見えるようになった。前巻まではマスクの目のところがガードされていて見にくいのでは?と心配していたのです。来ましたゲスト出演ディオ。なんとこのタイミングでのヤドクガエルで、城平京『雨の日も神様と相撲を』とつながる。プッチ神父は焦るのが意外と早い。ちょっと第4部の吉良みたい。自分の信念に従って行動している人ほど、それが崩れたときに焦るのかも。気持ちに余裕やゆとりがないとね。ディオみたいに最初は堂々としてなくちゃ。また、神父という立場ゆえに守られているがゆえに、そこが逆に弱点にもなる。ジョリーンの顔はよく見たら、角度によってはナランチャの顔に見えてきた。F・Fの頭が卵の殻を被ってるみたいに見えて、ちょっとカリメロ風。そしてまた絶妙なところで完。このサスペンス展開がすごい。

  • カエルが…。

  • リンプ・ビズキットとの戦いはジョジョ読んでるぞー!っていう気持ちになった!しかしディオってちょっと出てくるだけで盛り上がるなー!

  • サヴェジ・ガーデン作戦。
    無事にディスクはスピード財団に渡るのか・・・

    「天国へ行く方法」を求めて・・・
    ディオの登場は物語りの確信に迫ってくる。
     
    その前に、エルメェスの復讐。
    迫るゾンビに恐怖する。

    ・リップ・ビズキット(スポーツ・マックス)

  • 面白くなってきたッ!

  • 荒木飛呂彦

  • 『ストーン・フリー』の鉄拳がラング・ラングラーに炸裂! 謎の神父に出会いつつも、徐倫はついに中庭にたどり着いた。しかし、そこで待っていたのは看守だった…!? 看守の銃弾が徐倫を貫く!! 万事休すか!?

全10件中 1 - 10件を表示

荒木飛呂彦の作品

ジョジョの奇妙な冒険 第6部 ストーンオーシャン 6 (ジャンプコミックス)を本棚に登録しているひと

ツイートする
×