ピューと吹く!ジャガー 1 (ジャンプコミックス)

  • 集英社 (2001年9月4日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (184ページ) / ISBN・EAN: 9784088731643

作品紹介・あらすじ

酒留清彦はミュージシャンを夢見る17歳。ある日、意を決してオーディション会場へやってきた清彦は、そこで謎のフエ吹き男と出会う。彼こそが、この後の清彦をギャグ人生へと誘うジャガーさん、その人であった!!

みんなの感想まとめ

ギャグと青春が融合したこの作品は、主人公の清彦がミュージシャンを目指しながら、謎のフエ吹き男・ジャガーさんと出会うことで、予測不能なギャグ人生へと導かれる様子を描いています。読者からは、作者の幅広い表...

感想・レビュー・書評

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  • 大好き。ギャグ漫画が鬼滅並みの人気出る世の中になったら、みんなが幸福を実感する世の中になってるね

  • 「マサルさん」の頃から比べると
    この後の巻の表紙の絵にあらわれる通り
    色々なことやってます
    作者のやれる技の範囲が縦横無尽過ぎて
    ギャグ漫画としては敵無し
    (もはやジャンルも微妙に超える)
    というより敵のいないあたりで暴れたり泣いたりしてる感じです。

  • あの素晴らしいリコーダーをもう一度。

  • マサルさんに比べるとシュールなネタの割合が増えた印象。おそらく時代に合わせてネタも変化させているのだと思います。
    好きすぎて評価に補正かかってるかもですが、個人的には大好きなのでもちろん★5( ゚д゚)

  • 漫画のなかのマイ・バイブル。サブカルの愛おしさが詰まってます。

  • にゃんぴょう。

  • 合わなかった。
    笑えないし、イタい。寒い。しつこい。

    と思ってしまった。すんません

  • コミック

  • 1巻
    全く笑えなかったけどなんかこの昔のジャンプの懐かしい感じは好き笑 文字が多い。

  • ギターで成功すると意気込んでオーディションを受けに来た主人公が、謎の笛を吹く男に邪魔されまくる。

    なんだかんだでジャガーさんと暮らす羽目になるピヨ彦。

    なんか、ものすごいハマる人もたくさんいるようですが、私にはジャガーさんの言ってる意味が分からないことが笑えず。
    3巻までは読みましたが、合わないみたいで良さがよく分からないので断念。

  • くだらなさすぎて中身なんか全くないんだけど、すごく好き。序盤より中盤からのしょうもない話が好きすぎる。
    なによりキャラがすごい。ハマーはもちろんハミィも。
    ムカつくのに笑える。

  • すべてがツボ

  • ギュイイインとかいうたて笛。

  • 全20巻

  • 短編ギャグ漫画なため、飛び飛びでも買えるのが魅力。
    だがたまに巻数またいでの話などがあると「あぁ…!」となったのを覚えている。

    ハイセンスなギャグすぎて
    たまに理解し難いギャグも出てくるが
    それも含めてシュールな笑いが面白い。

  • じゃあ もういいや よこ笛で! イエス!!

    患者の~「ジャ」~ぁに~
    ガーゼの~♪「ガ~」~あぁ~♪

    熱く猛るたて笛サウンド!

    トイレまつりに、ゴミわずらい。
    ジャガーさんとピヨ彦の、
    泣き濡れて ほほ染めて エブリナイ。
    チェキダゥ!

  • 全20巻をおおむね再読。うすた京介の名作ギャグ漫画。今読み返すと初期はちょっと荒すぎ、終盤は別の意味で荒すぎる。しかし中盤の安定期はよく出来ていた。「あおすじ吾郎」「マブタニック」などのスピンオフのクオリティも高い

  • あーおもしろい。

  • いつ読んでも面白い!
    そして絵がうまい。

  • メシ王は何回見てもwwwwwwwwwwwwwwwww

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