ONE PIECE 22 (ジャンプコミックス)

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  • 集英社 (2002年2月4日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (216ページ) / ISBN・EAN: 9784088732220

作品紹介・あらすじ

宮前広場爆破までのタイムリミットが迫る中、遂にルフィがクロコダイルの元へと辿り着く!! アラバスタ動乱のすべてを終わらせるため、いざ最終決戦へ臨む!! “ひとつなぎの大秘宝(ワンピース)"を巡る海洋冒険ロマン!!

感想・レビュー・書評

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  • ルフィお前凄いな!天才!
    砂が水で固まるなんて思いつかなかったわよ!

  • VSクロコダイル 第2ラウンド

  • ルフィとクロコダイルとの最終決戦。
    太陽からベルの背に乗って現れるルフィはカッコいいですね。
    仲間が危機の時に現れるのが、1番カッコいいと思いました。

  • 再読の旅。

    「ここが本当にあいつの国なら
    もっと…!!笑ってられるはずだ!!!!」

    ルフィの咆哮にビビの覚悟とこれまでの戦いを思い出してグッとなる。

    水で、そして血で立ち向かうっていうの、本当にすごいアイデアというか、なんというか、引き出しだよなあ。うまく表せませんが。クロコダイルの余裕ぶりと強者感へのルフィの足掻きというか苦戦具合が、またいいんですよね。

    そして、運命の時計台戦へ。

  • 「おれ達がこの島に来た時にはもうとっくになかったぞ………!!あいつの国なんて………!!
     ここが本当にあいつの国ならもっと…!!!
     笑ってられるはずだ!!!」

    とても印象に残るシーン、キャラ、台詞沢山ありましたが、今回はルフィのこの言葉が一番です。
    言葉だけでなく、国の為に必死に頑張ってるビビの様子を、ルフィが思い出してるって演出で更にグッと涙腺に来ました。

  • ルフィ復活♬
    そういえばニコ・ロビンって考古学者だったっけ。
    ロビンに古文書読ませて自分が欲しい情報がないからって殺すとは…クロコダイル超身勝手野郎やな。

    主人公が何度ピンチになっても、まさかもう死んでしまったかも(んなわけないんだけど)と思わせつつの展開が王道。気づけば海軍まで味方についてくれてるやん。たしぎカッコイイ。

  • ルフィ対クロコダイルは今のところベストバウトですね
    ワンピースで殺陣が面白いのは正直なところ珍しい

    たしぎのシーンとか激アツだよなあ

    カエルみたいなやつ居たなあ
    すっかり忘れてた

    次でアラバスタ編完結だ!
    泣く準備はいいか?俺はできてる

  • クロコダイルがようやく焦り始めていて嬉しい。

  • 図書館貸出読了。
    21巻と22巻が対になっていたなんてものすごく今更気づいた。コーザがやっとクロコダイルの狙いがわかった。これで戦いが終わると思っていたが、そう簡単に終わらない。ペルの背中に乗ってルフィが再登場!
    とてもかっこいいヒーローの登場!
    ゾロとサンジは普段喧嘩しているが、いざというときは協力して息ぴったりで戦うから頼もしいなぁ。
    ルフィがとても頼りになるし、いい台詞が出てくる回である。ロビンとクロコダイルが仲違いになった!?
    あまりにも酷いと思った。たしぎが麦わら一味に協力したとても頼りになる!

  • クロコダイルとの決戦!!!
    ドキドキする〜!

  • 13巻〜【アラバスタ編】

  • 記録

  • 再戦。あとはニコロビンが結構重要な感じやな。

  • ロビンの話先に読んでしもたから、、

  • アラバスタ編終盤。ルフィーとクロコダイルの再戦が見ものです。そして、砲撃の阻止もドキドキします。

  • アラバスタ。クロコダイルとルフィ、3度目の正直。

  • 記されてたのは国の歴史のみでしたね。

  • 読了
    1回目 2021.11.15

  • 作られたような感動シーンだけど,こーゆーのでいいんだよ.

  • お気に入りの表紙/5

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著者プロフィール

尾田 栄一郎(おだ えいいちろう)
1975年1月1日生まれ。熊本県熊本市出身、九州東海大学中退。A型。絵を趣味としていた父親の影響から、幼少期より絵に親しんでいた。4歳の時から漫画家になることを夢見ていたという。中学時代から本格的に漫画に取り組んできた。
1997年より『週刊少年ジャンプ』で連載が開始された『ONE PIECE』の累計発行部数は国内最高の3億5000万部を突破。「最も多く発行された単一作家によるコミックシリーズ」としてギネス世界記録に認定された。
1992年下期「WANTED!」で第44回手塚賞準入選(「月火水木金土」名義)。1993年「一鬼夜行」で第104回ホップ☆ステップ賞入選。2006年『ONE PIECE』で日本のメディア芸術100選マンガ部門選出、2012年には第41回日本漫画家協会賞大賞受賞。

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