BLEACH 3 (ジャンプコミックス)

著者 :
  • 集英社
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本棚登録 : 2318
レビュー : 61
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088732756

感想・レビュー・書評

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  • いつもおちゃらけてる一心みたいな父親が何だかんだ1番かっこいい。また雨の日の夜に読み直したい。

  • 笑わない、ってのはもう完全に忘れていたので1、2巻を読み返したら本当に笑っていない(扉絵とか以外)。状況に振り回されているからある程度は仕方がないが、結構考えられているんだなーと思う。
    一心さんはあれ?と思うけど細かい設定を覚えていないので分からん。

  • 6年前の6月17日、優しく可憐な黒崎家の母親が命をおとした。その命日を前に、いつもと様子の違う一護。そして死んだ日ではなく、殺された日だと語る一護の悲痛な眼差しの理由とは…!? そして真実は…!?(Amazon紹介より)

  • 「ただ 俺の惚れた女は自分のガキを守って死ねる女だったってことさ」

    グランドフィッシャーとの戦闘。
    昔は何も感じなかったセリフが、胸に響いたりする。
    一心の渋さに昔は気付かなかった。

  • ・一護が9歳の頃
    ・虚が面を剥ぐ?

    母親絡みのはなしで手一杯。
    最後のお父さんのセリフがちょっとカッコイイ。

  • 母親を中心に回っていた家族。
    それなのに子供をかばって死んでしまった母。
    取り残された父、息子、娘二人。
    そんな描き難い心情がよく伝わってくる。
    特に一心のタバコの話が良い。かっこいい。

    ブリーチは全巻読んでるけど、改めて読み直すと色んな良さが発見できる。全巻通してのまとまりには欠けるけど笑

  • 一護とお母さんの死のエピソード

  • いちごママ安定美人
    いちごパパ渋い
    そっかホロウに殺されてたのねぇ
    おかわいそうに

  • 一護の過去とお母さんが亡くなった理由が判明。
    最初、体を手に入れて大暴走していたコンと比べると
    この巻のコンはかなり素直になっているような・・・。

    そして一心さんの言葉に感動。
    だが墓石ドミノはいけないと思う、墓石にだってお金がかかっているんですよ!!

    あとなにやらグランドフィッシャーが進化しようとしている。

  • 表紙は、井上織姫。

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