ストーンオーシャン 13 ジョジョの奇妙な冒険 第6部 (ジャンプコミックス)
- 集英社 (2002年9月4日発売)
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感想 : 7件
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Amazon.co.jp ・本 (192ページ) / ISBN・EAN: 9784088733159
作品紹介・あらすじ
絵画のキャラクターを実在化させるスタンド、自由人の狂想曲(ボヘミアン・ラプソディー)に翻弄されるウェザー・リポートとアナスイ! 一方、先に脱獄した徐倫たちは一路、神父のいるケープカナベラルのケネディ宇宙基地を目指すが…!?
みんなの感想まとめ
物語は、女性主人公を中心に展開する第6部の魅力を余すところなく伝えています。特に、ウェザー・リポートとアナスイが自由人の狂想曲に翻弄される様子や、ジョリーンの成長が際立っています。彼女たちの戦いを通じ...
感想・レビュー・書評
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ロッズあるいはスカイ・フィッシュという名のUNAは初めて知った。思えば星の印は1部、2部までは正義の証だったのにDIOに体を奪われたためにこの第6部ではDIO関係者の探知機として働いている(DIOの血筋をこんなに安売りしていいのかなあという思いは置いといて)。そしてウェザー・リポートの正体!
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ボヘミアン・ラプソディー。
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プッチ神父にフロリダまで引き付けられた3人のディオの息子。
「偶然」、「運命」。
どしらにしても、神父が「悪」ということに変わりなしか。
ジョルノもきっとフロリダまで来ていたと考えたほうが楽しめる。
ロメオは以外にいい奴かもしれない。
・スカイ・ハイ(リキエル) -
スカイフィッシュここまで詳しく見れるとは…
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絵画のキャラクターを実在化させるスタンド、自由人の狂想曲(ボヘミアン・ラプソディー)に翻弄されるウェザー・リポートとアナスイ! 一方、先に脱獄した徐倫たちは一路、神父のいるケープカナベラルのケネディ宇宙基地を目指すが…!?
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