BLEACH 6 (ジャンプコミックス)

著者 :
  • 集英社
3.33
  • (144)
  • (99)
  • (888)
  • (5)
  • (1)
本棚登録 : 2239
レビュー : 56
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088733661

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
  • 「大人数相手のケンカなんてのは... 背中合わせの方が上手くやれるモンだぜ!!」

    やっぱり面白い。

  • 雨竜のキャラが地味に崩壊。
    当初のクールキャラが徐々に壊れてきましたね

    BLEACHもシリアスシーンにギャグが入るの多いなあ。

    白夜と恋次が登場、結構シリアスな雰囲気で登場したけれど
    立派なギャグ要因の人たちだよね。

    罪人となってしまったルキアはどうなるのか・・

  • お兄様登場。

  • 石田とのホロウ退治後半戦。そしてソウルソサイエティからの刺客登場。

  • 冒頭、何の説明も無く織姫の服が元に戻っていた。明らかなミスだと思う。
    あと、クインシーの説明に疑問が残る。
    ソウルソサエティから出て行った魂魄が帰ってこないから、均衡が崩れて大変なことになる。これは分かる。
    しかし、普通に死んだ人間の魂魄(整)もしくは死神に倒された虚がソウルソサエティに行くのであれば、ある程度均衡は保たれるんじゃないかと思うが。
    それ以前に、なぜソウルソサエティから魂魄(虚?)が出て行くのか謎。
    転生するという説明はされていないので、適当に考えた設定じゃないのかと感じた。
    インフレが凄くなっていきそうな気配がビンビンに出始めた。

    各話のタイトルがコレかっこ良いでしょ?的な英語なのが気になる。

    172頁の扉絵、ルキアの胸の感じが素晴らしい。
    いいぞ、もっとやれ!

  • 「どうしたのそのケガ!?」「階段から落ちました」

  • 表紙浦原=素敵過ぎ

  • メノス可愛い…(ェ
    白哉と恋次登場。

  • 千鶴ちゃんは可愛いクセしてレズだ。(何

  • <div class="booklog-all" style="margin-bottom:10px;"><div class="booklog-img" style="float:left; margin-right:15px;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4088733665/littlesweets-22" target="_blank"><img src="http://images.amazon.com/images/P/4088733665.09._SCMZZZZZZZ_.jpg" class="booklog-imgsrc" style="border:0px; width:100px"></a><br></div><div class="booklog-data" style="float:left; width:300px;"><div class="booklog-title"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4088733665/littlesweets-22" target="_blank">BLEACH (6)</a></div><div class="booklog-pub">久保 帯人 / 集英社(2002/12/20)</div><div class="booklog-info" style="margin-top:10px;">Amazonランキング:2,434位<br>Amazonおすすめ度:<img src="http://booklog.jp/img/4.gif"><br></div><div class="booklog-link" style="margin-top:10px;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4088733665/littlesweets-22" target="_blank">Amazonで詳細を見る</a><br><a href="http://booklog.jp/asin/4088733665/via=snowsugar" target="_blank">Booklogでレビューを見る</a> by <a href="http://booklog.jp" target="_blank">Booklog</a><br></div></div><br style="clear:left"></div>

久保帯人の作品

ツイートする