BLEACH 6 (ジャンプコミックス)

著者 :
  • 集英社
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本棚登録 : 2239
レビュー : 56
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088733661

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  • 押し寄せる虚の大群に各々立ち向かう一護と雨竜! 勝負の最中、一護は滅却師が死神を憎む理由を知る。一方、雨竜は、力の低下を自覚するが、虚は予想を超えた勢いで増え続けていた!! そして一護に新たな能力が!?(Amazon紹介より)

  • 159P下の夜一さんの前足が猫の足!!って感じで良い。

  • 「大人数相手のケンカなんてのは... 背中合わせの方が上手くやれるモンだぜ!!」

    やっぱり面白い。

  • ・チャド、織姫が真相に触れる。
    ・新たなる死神2人

    メノスグランデ
    というでかいホロウの存在が知らされる。
    また、死神が増える。
    なんだ、朽木さん悪い事してたのか。

  • 滅却師の石田雨竜くん、ビジュアルが非常に地味。がゆえに、あんまり興味が持てない・・・。使い方によっては、今後一護のライバルにも、味方にもなりうるのに、とても勿体無いなぁ。

  • 「なんて言うか俺は…俺の同類を作りたくねぇんだ。」

    すごい共感する。
    人が何か不幸に遭ってそれでも頑張るときの動機ってこれやと思う。

  • 石田くんと一護のバトルの続き。恋次と百哉はこの巻で初登場ですね。あ、夜一さんも。

  • 雨竜のキャラが地味に崩壊。
    当初のクールキャラが徐々に壊れてきましたね

    BLEACHもシリアスシーンにギャグが入るの多いなあ。

    白夜と恋次が登場、結構シリアスな雰囲気で登場したけれど
    立派なギャグ要因の人たちだよね。

    罪人となってしまったルキアはどうなるのか・・

  • 表紙は、浦原喜助。

  • お兄様登場。

  • タイトル*BLEACHーブリーチー6
    作者*久保 帯人
    出版社*集英社

    押し寄せる虚の大群に各々立ち向かう一護と雨竜! 勝負の最中、一護は滅却師が死神を憎む理由を知る。一方、雨竜は、力の低下を自覚するが、虚は予想を超えた勢いで増え続けていた!! そして一護に新たな能力が!?

  • 一護と雨竜の勝負の間に挟まれる浦原喜助の行動。
    次の章への幕開け。

  • 石田とのホロウ退治後半戦。そしてソウルソサイエティからの刺客登場。

  • 冒頭、何の説明も無く織姫の服が元に戻っていた。明らかなミスだと思う。
    あと、クインシーの説明に疑問が残る。
    ソウルソサエティから出て行った魂魄が帰ってこないから、均衡が崩れて大変なことになる。これは分かる。
    しかし、普通に死んだ人間の魂魄(整)もしくは死神に倒された虚がソウルソサエティに行くのであれば、ある程度均衡は保たれるんじゃないかと思うが。
    それ以前に、なぜソウルソサエティから魂魄(虚?)が出て行くのか謎。
    転生するという説明はされていないので、適当に考えた設定じゃないのかと感じた。
    インフレが凄くなっていきそうな気配がビンビンに出始めた。

    各話のタイトルがコレかっこ良いでしょ?的な英語なのが気になる。

    172頁の扉絵、ルキアの胸の感じが素晴らしい。
    いいぞ、もっとやれ!

  • 恋ちゃん悪人面。
    この人、最初はこんなんだったか?

  • 石田くん説得がよいですな。ルキアはどうなるんだ。

  • 浦原喜助が好き…後はどーでもいい…だから6巻!!

  • 【S】

  • Thanks to M.Y.

  • キスケさん

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