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Amazon.co.jp ・マンガ (200ページ) / ISBN・EAN: 9784088734439
作品紹介・あらすじ
最初はグー! ジャン!! ケン!!! グー!!! 「一坪の海岸線」ゲットのためのドッジボール対決は、終盤戦に突入。力の差を見せつけ、容赦ない攻撃を繰り出すレイザーに対し、ゴンの怒りの必殺技が炸裂する!!
みんなの感想まとめ
緊迫感あふれるドッジボール対決が展開され、友情と連携の力が試されるストーリーが魅力的です。ゴン、キルア、ヒソカの三人は、それぞれの特性を活かしながらレイザーに立ち向かい、必殺技や巧妙な戦略を駆使して勝...
感想・レビュー・書評
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感想
ゲンスルー組優位か?ゴンたちの作戦とは?
あらすじ
ゴンのじゃんけんで敵を倒す。
ゴンとキルア、ヒソカが連携してレイザーを倒す。
ツェズゲラたちはゲンスルー組と持久戦のバトルをしていた。その間にゴンは放出系の修行を、キルアは手の回復に専念していた。
金主のバッテラは最愛の人を亡くし、ゲームの続行に興味を失う。
ゴンたちはゲンスルー組との対決になる。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
ゴンたちとボマーのバトル、ボマーとゴン、イカれた者同士のバトルはゴンのイカれ具合の勝ち。
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おもろ〜
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「カンペキにアイツを負かしてやる!」
レイザーとのドッジボール対決もクライマックスへ。闘志に火がついたゴンは誰にも止められない。ここからのゴン、キルア、ヒソカの連携が熱すぎる!ゴンの必殺技で撃ち出すボール、ヒソカのバンジーガムでのフォロー。何よりもキルアがボールを持っていてくれるからこそ、ゴンが全力を出して撃ち込めるという友情もいい。
レイザーの一撃を受け止めた連携も素晴らしかった。三人ともなくてはならない役割を果たして止めたっていうのがいいね。二度とはないであろうドリームチームともいえるこの三人の連携に胸が震えた。その後のヒソカの機転もすごい。まさかドッジボールでここまで盛り上げてもらえるとは思っていなくて最高だった。読んでる時はレイザーがラスボスだっけ?って感じてしまったほど(笑)
いよいよゲンスルー組との決戦!なりふり構わずカードを押さえて攻めに入るゲンスルー。ツェズゲラの老獪な時間稼ぎとカードの確保もよかったね。もらった時間でゲンスルー対策を立てたゴンたち。命がけのラストバトルが始まる。 -
ついに、ゲンスルーたちとの戦いが始まる。「再来」と「同行」と「離脱」とあんまりカードの意味分かってなくて読める。ゲンスルーたち、ほんとムカつく描写が多々あって嫌なやつ。
カードのナンバーごとの中身がしっかりおまけのページにずらっとあるのが流石、冨樫先生。 -
ドッジボールは熱かった。ゴン達がゲームクリアに向けてさらに前進する一方で、旅団は除念師を見つけ団長の復活が秒読み状態。ヒソカに対しての旅団のあたりも強くなっている。まあ裏切っていたわけだから無理もないか。
バッテラが大金を叩いてグリードアイランドを買い占めていた理由も判明。恋人のためだったか。もう死んでしまった今もうクリアを目指す必要がなくなったというのがなんだか悲しい…。 -
再読。
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G.I編は最高やな
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楽しい
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読み進め中。
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コミック
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ゴン・キルア・ヒソカのタッグ胸アツ…
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最初はグー!ジャン!!ケン!!!グー!!!「一坪の海岸線」ゲットのためのドッジボール対決は、終盤戦に突入。力の差を見せつけ、容赦ない攻撃を繰り出すレイザーに対し、ゴンの怒りの必殺技が炸裂する!!(Amazon紹介より)
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①
No.164/対決⑦
No.165/対決⑧
No.166/対決⑨
No.167/対決⑩
No.168/対決⑪
No.169/宣戦布告
No.170/三つ巴の攻防
No.171/三つ巴の攻防②
No.172/三つ巴の攻防③
No.173/三つ巴の攻防④
No.174/三つ巴の攻防⑤
No.175/三つ巴の攻防⑥
②
③ -
17〜19巻の連作の表紙の、とくにこの巻が好きです。キャラクターの内面が描かれている絵だということを、10年越しに実感。
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佳境。
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G.Iゲーム終盤に向けての大詰めというか、撤収開始な雰囲気。…うん、もうカードゲーム厭きてきたから、そうしてください。
冨樫義博の作品
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