ドラゴンボール―完全版 (10) (ジャンプ・コミックス)

著者 : 鳥山明
  • 集英社 (2003年4月4日発売)
3.62
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  • 本棚登録 :382
  • レビュー :11
  • Amazon.co.jp ・マンガ (218ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088734538

ドラゴンボール―完全版 (10) (ジャンプ・コミックス)の感想・レビュー・書評

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  • ピッコロ大魔王にヤジロベー!

    どんどん懐かしいキャラが出てきて
    記憶の釜がぱっかり開いたり、開いてもうる覚えだったり[笑]

    どんどん倒されていく仲間に消えた神龍。
    何度読んでもこのスピード感とおもしろさ。
    この後の展開が分かっててもドキドキ!

  • ピッコロ大魔王おっかねぇなー!でも悟空が退場して強くなって敵を倒すという流れはこのあとのドラゴンボールでよく見られる形ではある。でもまぁジャンル問わず盛り上がる形ではあるかもなぁ・・・。

  • ピッコロ大魔王編開始。ピッコロの仲間たちは楽器の名前なんだね。またもや登場ピラフ一味。ピラフは意図的にピッコロを蘇らせたのか?「ポコペンポコペンダーレガツツイタ…」卵を産むピッコロ、すごい絵面だ。アゴあるのか?ナムさんあっさり死んだな。結構好きなんだけど。敵とはいえ今まで会話していた相手をよく食えるなヤジロベー。

  • 個人的に好きな巻かな。
    今までと雰囲気がガラッと変わって真剣モード。ピッコロ、シンバル、タンバリンなどが登場。ヤジロベーがアクセントになって良い感じ。

  • 第22回天下一武道会は天津飯の優勝に終わったが、その直後、何者かにクリリンが殺された。現場には「魔」の字が書かれた紙が残されており、亀仙人はそれをかつて世界を恐怖に陥れたピッコロ大魔王の紋章であると語る。
    逆上した悟空は、武道会で力を使い果たした身体のまま、ピッコロの手下・タンバリンに戦いを挑むが…!?

    ピッコロ大魔王編のスタートです。クリリンの死からピッコロが若返り、キングキャッスルを占拠しに行ったところまで。
    割りとギャグテイストを混ぜて進んできたドラゴンボールが本格的に強者とのバトルコミックにシフトしていった最初の強敵です。

  • ピッコロ大魔王登場。手下のタンバリンに軽くひねられる悟空。ヤジロベーは一体何のために出てきたのかねえ?

  • ピッコロって最初こんなじいちゃんだったのか・・・

  • ドラゴンボール 完全版 10

  • 借りた所:友だち
    借りた日:2008/
    読んだ日:2008/4/4

  • ぴっころだいまおう

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