DEATH NOTE デスノート(1) (ジャンプ・コミックス)

著者 :
制作 : 大場 つぐみ 
  • 集英社 (2004年4月2日発売)
3.68
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  • (8)
本棚登録 : 9589
レビュー : 1211
  • Amazon.co.jp ・マンガ (200ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088736211

感想・レビュー・書評

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  • 2017年4月27日

  • 「デスノート Light up the NEW world」
    2016年10月29日公開
    キャスト:東出昌大、池松壮亮、菅田将暉、川栄李奈、戸田恵梨香
    監督:佐藤信介
    http://wwws.warnerbros.co.jp/deathnote2016/index2.html

  • 力を持つと人は変わる。

  • 評価・感想は 全12巻について。

    前半の「月とLの息もつかせぬ激闘」「月が考えだした(綱渡り的な)作戦」が見事!

    ラストが美しい。新しい宗教の始まりかも。「メシアの死」はすでにある。教えを伝える者がいてそれに結びつく権力があれば、いずれはメジャーな宗教になりそう。

    ところで、月は、志の通り世界を変えることができたとして、その後に必ず訪れる自身の死の後については、どう考えていたのだろうか? 完璧主義者だし、考えていなかったはずはないと思うのだが。

    後継者くらいしか思いつかないが、月が納得できるような者が現れるような気がしない。変革後の対策なしに月が死んだら、世界はめちゃくちゃに荒れるはず(汗

  • 閻魔帳みたいなものか?

  • 大好きな作品ではあるけど、久々に読むとデスノートのルールを覚えるのがちょっと面倒くさいし、このあとの展開知ってるのもこの作品には致命的かも。でも小畑健の絵は綺麗。

  • 映画でしか観たことがなくて、今更過ぎるけど漫画も読みたくなって読んでみる。

  • ミュージカルの観劇まで1ヶ月を切ったので読み直し。
    前回は流れを知るために12巻をまとめ読みだったけれど、今回はじっくりと読んでいきたいと思います。
    ノートを拾ったばかりのライトはまだ、純粋な正義感だけで動いています。最初は戸惑いも葛藤もあったことを再確認。これが、楽曲披露で歌われた「できるものなら」でほぼ表現されちゃうんだな、きっと。

  • 全12巻。
    (13巻はムック本のため置いていません)

    映像化もされ、一世を風靡しましたが、頭脳戦といえば今でも本作品は外せないでしょう。

  • Lが好きだったからなあ!

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