NARUTO―ナルト― 25 (ジャンプコミックス)

  • 集英社 (2004年12月3日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (192ページ) / ISBN・EAN: 9784088736792

作品紹介・あらすじ

更なる「力」を求め、里も仲間も捨て、大蛇丸の下に向かうサスケ! ナルトは力ずくでサスケを連れ戻そうとするが…!? ナルトと対峙するサスケの脳裏に兄・イタチとの思い出が走馬燈のように浮かんでは消える!!

感想・レビュー・書評

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  • 【あらすじ】
    更なる「力」を求め、里も仲間も捨て、大蛇丸の下に向かうサスケ! ナルトは力ずくでサスケを連れ戻そうとするが…!? ナルトと対峙するサスケの脳裏に兄・イタチとの思い出が走馬燈のように浮かんでは消える!!

    ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

    感想は最終巻にまとめて記載予定です。

  • 読了

  • 難しい構図

  • サスケの過去。。。

  • お前も俺と同じ孤独の痛みを知っている人間だ
    その痛みが人を強くする

  • サスケの過去しんどい…
    優秀な兄に嫉妬心もありつつ、尊敬していたんだね

  • サスケの過去とうちはの闇を振り返る。力が手に入るならなんだっていい。サスケの眼にはもうイタチしか見えていない。

  • 「夢は過去にしかない」というのはなかなか強烈なセリフですね。

  • ・サスケの過去

    うちは一族の陰ですな。まぁ、長いのでもう割愛。

  • サスケの過去。父と兄との葛藤。
    ナルトとの迫力の戦闘シーン。

  • サスケの過去が辛すぎる…

  • サスケの抱えきれない暗い過去
    いつどの段階で見てもこの過去は
    辛すぎるし悲しすぎる

    うちはの瞳術とは一体...
    ナルトとサスケの闘いも
    悲しい闘いになるんだろうなぁ泣

    *兄(イタチ)と弟(サスケ)*

  • サスケの悲しきうちは一族の過去。
     
    ナルトとサスケの対決は、次巻へ持ち越し・・・

  • サスケの過去が中心

  • #218 木ノ葉の仲間!!
    #219 未来と過去
    #220 兄と弟
    #221 遠すぎる兄
    #222 イタチの疑惑
    #223 サスケと父
    #224 その日…!!
    #225 闇の中…!!
    #226 親しき友に…!!

  • 更なる「力」を求め、里も仲間も捨て、大蛇丸の下に向かうサスケ! ナルトは力ずくでサスケを連れ戻そうとするが…!? ナルトと対峙するサスケの脳裏に兄・イタチとの思い出が走馬燈のように浮かんでは消える!!

  • サスケの過去編。うちは一族の瞳術の秘密って何だろう?里の中枢との繋がりとか、何か不穏だ。

  • うちは一族最強の瞳術「万華鏡写輪眼」を開眼する条件は
    「最も親しい友を殺すこと」
    第25巻ではサスケの過去、万華鏡写輪眼という伝説の写輪眼が登場します。しかし、この条件は本当かどうかは私は疑問です。話だけで実際には起こっていないからです。もしかしたら別の条件があるのかもしれません。
    例えば、「万華鏡写輪眼の瞳術を受ける」というのも条件のひとつかもしれません。
    仲間の死を目のあたりにする、本当の悲しみを体験する、誰かをその手で殺すということなのかもしれません。
    サスケはもちろんですが、カカシが経験していない条件を満たさないと開眼しないのだから、ひとつではない気がします。

    うちは一族を知る上では必須の巻になっています!

  • レンタル

  • ・・・・サスケくんー!(T◇T)

    サスケ君が向こうへ行ってしまい、我愛羅ちゃんがこっちへ・・・!
    我愛羅ちゃん可愛いな!

    シカマルが萌えキャラになりつつあります。
    カカシ先生にはまだ勝てませんが。

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著者プロフィール

岸本 斉史(きしもと まさし)
1974年、岡山県生まれ。九州産業大学芸術学部卒。漫画家の岸本聖史は双子の弟。
1996年「カラクリ」が第132回2月期ホップ☆ステップ賞にて佳作を受賞して漫画家デビュー。
1997年に『赤マルジャンプ』に読み切り『NARUTO -ナルト-』が掲載され、1999年から『週刊少年ジャンプ』で本格連載。テレビアニメ化もされた大ヒット作となる。海外20か国以上で漫画の翻訳が刊行され、60か国以上でアニメが放映、90か国以上で商品ライセンスの提供が行なわれた。2015年には芸術選奨文部科学大臣新人賞(メディア芸術部門)を受賞している。

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