封神演義 完全版 1 (ジャンプコミックス)

著者 :
  • 集英社
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本棚登録 : 1826
レビュー : 259
  • Amazon.co.jp ・マンガ (248ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088737362

感想・レビュー・書評

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  • これまで読んできた漫画の中で封神演義が文句無しで一番好き。封神演義ちょうあいしてる。フジリュー大好き。

    私の小学生時代の青春でした。老子すき。

  • 原作を大胆な解釈で改変してる漫画。
    太公望のキャラがいい。一番好きなのは悪役妲己ですが、他キャラもデザインから生き様からそれぞれに見応えあり。
    「困ったな…もう本当に何もする事がない」は好きな台詞です。

  • これに出逢わなければ……一般人でいられたろうに……(無理)

  • 「テンカすまぬ」
    いつまでもこの言葉がこだまする

  • 最高の漫画。いまだにマイ・ベスト・漫画1位です。
    有無を言わず、とにかく読んでみて下さい!
    必ずはまります。

    全部のキャラクターがいい味出してます。
    やはり、われらが望ちゃんが大好きです。

  • 今読み返すと太公望ちゃんと主人公やってるじゃんと思う(笑)

    初めて買った少年漫画。を完全版で再購入。

  • ラストが中国らしい終わらせかた

  • 少年ジャンプで連載されていた作品。完結済。
    最後まで読み終わってからまたはじめを見返すと違う見方が出来て楽しい。味方はもちろん敵も魅力的なキャラクターばかり。
    ギャグばかりかと思えばギャグの中に本質があったりで勉強になります。私は太公望が大好きです!

  • 全18巻

  • ☆2:読むの疲れたポ
    完結

    感想:ジャンプで掲載されていた作品で、ずっと興味はあったのだが中々読む機会がなかったが、やっと読めた。最初はファンタジー伝記ものを期待してたんですが、内容は筋にくマン的なギャグバトル漫画と感じた。さっき負けた奴がすぐ復活したり、死んで生き返ったら武器が強化されたり、まぁ、神話だからそこはツコッまなくてもいいんだが、気に食わないのが技名をつけなかったり、妙にカッコいい絵で決めてみたり(絵の雰囲気のせいかも)まじめ路線と突拍子もない設定がかみ合ってない。どっちつかずってことですかね。それで、よく人気あったなぁと思ってジャンプの連載みたら、ちょうど谷間の世代で(スラダン黄金世代とワンピースの間)むしろ、がんばってたんだなぁと思う。根本的には話の作り面白いと思います。

    紹介文:『封神演義』(ほうしんえんぎ)とは、中国明代に成立した神怪小説。『商周演義』、『封神伝』、『封神榜』(榜とは立て札のこと)、『封神榜演義』などともいう。史実の商周易姓革命を背景に、仙人や道士、妖怪が人界と仙界を二分して大戦争を繰り広げるスケールの大きい作品である。後述するように文学作品としての評価は高くないが、中国一般大衆の宗教文化・民間信仰にきわめて大きな影響を与えたとされる[1]。著者(編者)は一般に許仲琳とされることは多いが、定説はない。 wikipediaより引用

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