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Amazon.co.jp ・マンガ (228ページ) / ISBN・EAN: 9784088737478
AIがまとめたこの本の要点
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みんなの感想まとめ
壮大なバトルと緊迫感あふれる物語が展開される中で、特に艦隊戦のスケール感が際立っています。SF的な要素が盛り込まれた戦闘シーンは、ガンダムファンにとっても魅力的で、思わずワクワクしてしまいます。また、...
感想・レビュー・書評
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私が太師大好きっ子だから1巻じゃなくて10巻にしておきますね。
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趙公明のバトルと艦隊戦はスケールが大きくて楽しい!SF的な艦隊戦はガンダム好きとしてはワクワクするものが・・・!マンガ内で別のマンガが始まる悪ノリも印象的だった!wwしかし聞仲出てくると盛り上がるなー!!
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この巻の後半から遂に仙界大戦が始まる。
物語前半部分の大きな佳境を迎える戦いで、再読の身としてはこれから起きる悲しい出来事を予感させる始まりだなぁと思わされた。 -
Thanks to I.Y.
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いよいよ仙界大戦。
王天君をはじめて見たとき女の子かと思った私はどうすれば… -
聞仲が表紙!!
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遂に趙公明戦のクライマックス!!四不象を人質に捕られて怒りに燃える太公望と、趙公明との一騎打ちから始まる巻です。
史上最強に濃い趙公明には蝉玉でなくてもビビりましたが、スープーに見せる太公望の表情が、本当に良いのです。ここまで二人の冒険を思い出したりして、ジーンとしました。ああ、あんなにどつきあったって、太公望にとってスープーはやっぱり、一番の仲間だったんだなあと。
そして、後半はなんと、金鰲列島と崑崙山の全面戦争が遂に勃発!!十二仙も十天君も、今まで出てきたキャラも総動員での、本当の意味での総力戦になること間違いなし!!
いよいよシリーズのテーマの中核に触れてきた予感も感じる、中盤の名巻。 -
聞仲くん!!!!
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ひことちゅーおう様大好きなぶんちゅー
こくきりんにまたがるぶんちゅーーーww
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聞仲との闘い(仙界大戦)がすごく好きです。夕日が… -
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中国の物語って、「西遊記」にしろ、この原作の「封神演技」にしろ、スタートが面白くて、後半はなんかだれている感じが……。
風呂敷を広げているときはいいのだけど、広げた風呂敷をうまくたためないというか……。人を削ったマンガですら、「誰、この突然キャラ」みたいな感じになるので、なかなかに、難しいです。
いろいろ伏線をはるのは、藤崎竜、それなりにがんばっているなぁと、読み返して思います。 -
I read.(07/08/01)
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高潔なお方。ああ……
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いわずもがな神漫画
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聞仲が大好きなのでこの巻でレビューします。藤崎竜先生の独特な感性に小5の時にビビッと心を打たれそこからずっとファンです。コミックスを読んで安能さんの小説に入ると(登場人物が多すぎるので)非常に読みやすくなるはず。
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藤崎竜先生の漫画は画力も一級ながらエンターテイメント性にも富んでいて読んでいて本当に楽しいです。代表作であるこの「封神演義」も、決める所は決めてふざける所はふざけて、話の運びからセリフ回しまで独特な雰囲気があって大好きです。完全版が出たのでせっかくなのでそっちの聞仲を。
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まだ持ってない。欲しい。
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表紙は聞仲。
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あえて聞仲ちゃんのこの巻を!!!
封神はねーダメなんだよーいまでもホントに大好きで大好きで大好きです!!
「風の分岐」のとこが出たらまたここに貼る! -
わかっているけど ときめいてしまいます
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