DEATH NOTE (5) (ジャンプ・コミックス)

著者 :
制作 : 大場 つぐみ 
  • 集英社 (2005年2月4日発売)
3.46
  • (393)
  • (223)
  • (1515)
  • (13)
  • (0)
本棚登録 : 3949
レビュー : 130
  • Amazon.co.jp ・マンガ (208ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088737744

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
  • 2017年5月12日

  • ライトがいきなりいい奴になってしまってびっくり。予想外でした。相沢さんが離脱してしまうくだり、戻ってきたらいかにもな少年漫画だけど、戻らないところがリアルでよかった。松田は馬鹿だなあ。

  • 作品が若干のコメディ要素とファンサービス的なものを取り入れてきてるのがそこまで面白いと思えない。ルールも後付的なものに見えてしまうし、やっぱり個人的にはややこしい。

  • ライトが意図的にノートを捨てたことによって、キラだった記憶を失います。
    この巻は、ライトがもしデスノートを拾っていなかったら?という世界。ここでライトの本来の姿を描くことが、さらに後半の彼の悪魔的な部分を際立たせているように感じました。
    リュークの出番がほとんどないのは、少し寂しいですね。

  • Lが月のことを「友だち」と言ったのは、けっこう本気だったのかも。
    そして、Lは、月がキラであってほしいのかも。
    と、今回のLの交友関係をみてちょっと思った。

    でも、キラの能力って、あんまり犯罪捜査には役に立たないような気が。
    月の頭脳の方が、役に立つ?いや、Lの方が、けっこう先に気づいているか?

  • bookoffへ
    2013/7/28

  • 松田の巻。…いや、ヨツバの巻だけども。ライトが漂白されたエセホワイト状態だから、脇が頑張ってます。

  • 読んでいるときは凄く面白く続きが気になったが、終わってしまったら熱も覚めてしまった。

  • ライトに人間としての綺麗な眼が戻った。
    このままライトがキラだった頃の記憶を失っていて、それでLと共に新キラ逮捕に向けて動いてほしいと思った。
     
    ライトとLの駆け引きなど一切なく、リラックスして読める1冊。
    字、多いけど…

  • 月が戻って、嬉しいような違和感あるような。ノートを手にしなかったら、どんな日常を送ってたんだろう。これはこれで面白いけど、でもリュークと月の掛け合いが好きな私は物足りないなぁ。

全130件中 1 - 10件を表示

DEATH NOTE (5) (ジャンプ・コミックス)のその他の作品

小畑健の作品

DEATH NOTE (5) (ジャンプ・コミックス)を本棚に登録しているひと

ツイートする