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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784088737881
感想・レビュー・書評
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ゼロがいなくなって、今まで以上に、ゼロの存在が、くっきりしたものになったようです。
零がいるということは、黒姫と零、2人の主人公がいるということだし、しかも、2人がお互いを受け入れちゃうとお話が終わっちゃうから、同じところをグルグルまわっていないといけないということだったんですねぇ。
だから、この零がいなくなって第2部というのは、とっても正しいです。
鬼丸も、かわいいマスコットとして、いい味出してるし。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
(1〜8巻について)
1巻は読んで損したような気分になるかも知れませんが、2巻以降、特に3巻〜が凄いです。純粋過ぎる愛の物語にたびたび涙が流れます。
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