DEATH NOTE (6) (ジャンプ・コミックス)

著者 :
制作 : 大場 つぐみ 
  • 集英社
3.45
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本棚登録 : 3860
レビュー : 111
  • Amazon.co.jp ・マンガ (224ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088737959

感想・レビュー・書評

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  • 2017年5月16日

  • ワタリさんかっこよすぎ。火口かっこわるすぎ。 こんなにキラキラした目のライトがいつかまた元に戻ってしまうのか・・?

  • 状況ほとんど把握できずに、前に読んだ記憶と重ね合わせて適当に読んでるけど、ヨツバ編なんとなく盛り上がってる感じ。このあとはたしかあれがこうなって・・・とりあえず次!

  • ライトとLが協力して、第3のキラを追い詰めていくのがメインのストーリーですが、ある意味ではレムの物語でもある。
    第3のキラのやり方を見ていく中で、レムのライトへの思いが変わっています。レムはリュークよりずっと情け深くて、とても人間に近い死神。
    再読してみて、レムがかなり好きになりました。

    ※追記
    ライトとLのケンカは、ライトがキラでない時のみなんですね。キラとなったライトはあくまでも頭脳戦を好むということかな?

  • 第1部最後のアクションですねぇ。

    まさか、これで第1部が終了して、第2部があんな形で始まるとは思いもしませんでしたが。

    ここまでで、6巻。内容、濃いなぁ。

  • bookoffへ
    2013/7/28

  • ヨツバの火口がヤンヤヤンヤな六巻目。エル&ライトのタッグも終盤ですが、そんなのより、エルの松田イジリも終わっちゃうのかと思うと寂しいな。

  • 読んでいるときは凄く面白く続きが気になったが、終わってしまったら熱も覚めてしまった。

  • 新キラを追いつめるLとライト。
    その中で、再びミサの前に姿を現したレム。そうか、メスだったのか…
    ヨツバ編は緊迫感がなくあまり評判良くないみたいだけど、金田一の犯人推理みたいで好き。

  • 竜崎の甘党っぷりが和む。天才は糖分を欲するのね。
    6巻は模地の壊れちゃったキャラも好き。向いてるよ。笑
    天才コンビそろそろ佳境。

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