DEATH NOTE (6) (ジャンプ・コミックス)

著者 :
制作 : 大場 つぐみ 
  • 集英社
3.45
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本棚登録 : 3856
レビュー : 111
  • Amazon.co.jp ・マンガ (224ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088737959

感想・レビュー・書評

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  • 2017年5月16日

  • ライトとLが協力して、第3のキラを追い詰めていくのがメインのストーリーですが、ある意味ではレムの物語でもある。
    第3のキラのやり方を見ていく中で、レムのライトへの思いが変わっています。レムはリュークよりずっと情け深くて、とても人間に近い死神。
    再読してみて、レムがかなり好きになりました。

    ※追記
    ライトとLのケンカは、ライトがキラでない時のみなんですね。キラとなったライトはあくまでも頭脳戦を好むということかな?

  • 新キラを追いつめるLとライト。
    その中で、再びミサの前に姿を現したレム。そうか、メスだったのか…
    ヨツバ編は緊迫感がなくあまり評判良くないみたいだけど、金田一の犯人推理みたいで好き。

  • Lとライトの心理的闘争は中毒性がある。

  • 再読期間:2011年1月26日-27日

    感想は12巻に記載。

  • この巻はすごい迫力でした!スピード感があります。
    ヒヤヒヤしたー…

    ライトに記憶が戻った後が恐ろしいです。
    また何か企んでいるんだろうから…。

    松田さん、リュークがいない代わりの緩和剤かなと思っていたのに、かっこよかったです!

  • 月とLという2人の天才がそれぞれの信じた道を貫いていくところが興味深かったです。

  • 交換。

  • ヨツバのキラの正体のあたりをつけて、追い詰めていく。

  • GOOD♪

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