DEATH NOTE (7) (ジャンプ・コミックス)

著者 :
制作 : 大場 つぐみ 
  • 集英社 (2005年7月4日発売)
3.51
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本棚登録 : 3988
レビュー : 207
  • Amazon.co.jp ・マンガ (216ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088738307

感想・レビュー・書評

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  • 2017年5月19日

  • Lとワタリがあっさり死んでしまってすごく残念。映画とはここからが違ってくるみたい。楽しみです。

  • レムがいい。

  • このへんから、あんまり面白くなくなるっていう印象なんだけど、読み返してみるとニアメロも抵抗なく受け入れられて、今のところ面白いかも。

  • 1部完

  • キラ復活、リュークの再登場、Lとレムの退場、Lの後継者の登場と急展開の巻。
    初読の時はLの死にばかり気を取られてしまいましたが、今回はレムに注目。レムは本当にリュークと対照的なんですね。そのレムの純粋さが、よりライトの悪魔的な部分を引き立てています。
    最終巻のライトの姿というのが、初読のときにはとてもショックだったのですが、今回はしっかりと受け止められると思います。ライトにはあの結末しかないのだな、と。

  • こういう形で、第1部完にするとは思ってなかったので、ビックリしました。
    ジャンプ、これを許していいのか??

    そして、続きは、今のところちょっと、微妙……。

  • ごはんが喉を通らなくなった巻。

  • bookoffへ
    2013/7/28

  • うおああああああ
    Lが、Lがあああああ!!!


    ライトとLの歪んだ友情というか…
    Lはライトのことを認めていたし
    一般的な概念とはまったく違うけれど
    友達、っていう言葉は間違いではないと思う。

    だからこそ、
    あーやっぱりなって、結末だけど
    うー><せつない><


    この7巻の内容からして
    この表紙が秀逸!


    つうかまじこの漫画おもしろいね!
    今になってはじめて読んだけど
    すごい!!



    でも
    あっさりと第二部にうつったのは
    やはり集英社のオトナの事情なんだろう…

    ここでやめときゃよかったのにな、、、


    PS
    大場つぐみ=ガモウヒロシ説の真偽が
    まじ気になるところです。
    集英社の面接でぜひ聞きたかった。。。

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