- 集英社 (2005年7月4日発売)
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感想 : 32件
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Amazon.co.jp ・マンガ (200ページ) / ISBN・EAN: 9784088738338
みんなの感想まとめ
物語は、ロージーの昇級試験を通じて魔法律協会の内部に迫る冒険を描いています。試験の緊張感の中で、エンチューにまつわる恐ろしい噂が影を落とし、キャラクターたちの成長と葛藤が鮮明に描かれています。特に、ナ...
感想・レビュー・書評
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読了
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第6条~14条
メインキャラ全員登場 -
中学校時代の象徴のような本でした。今でも全巻(+小説版)持っています。
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自分が、ムヒョロジにハマった協会編が入ってます。
最後のムヒョのセリフでころっとこの世界に転がり落ちましたw -
エンチューって狂ってるね。
みんなのあだなの付き方がおもしろい。
ムヒョ=六氷 ロージー=次郎 エンチュー=円 宙継 ヨイチ=洋一 ビコ=あびこ(漢字忘れた) -
エンチュー初登場!!カッケぇぇぇぇぇww
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ムヒョすきです。可愛いから。
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2巻。
宿敵、エンチューが素敵ですw
新キャラ続々登場の2巻っ -
絵も可愛らしいし、ホラー漫画としてもとてもすごい漫画だと思います。
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円が執拗にムヒョを狙う理由が今一歩。肝に銘じとけのムヒョがそろそろ本気で怖い。
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エンチューの狂いっぷりには惚れたね。
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キャラも増えて、ハラハラドキドキの展開となっております。面白いデスヨ。
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主人公ぽいののかたわれ、やけに乙女チックで見習いたい。
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元カノ登場で更に大変なことにっ。
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2まで
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サークルの先輩が読んでると聞いたので、<BR>
読んでみたのがきっかけです。<BR>
1巻の感想を書こうとおもったけど、<BR>2からしか見つけらんなかったのでこれで☆<BR>
<BR>
題名を見た時は、「ムヒョってロージーって何だ??」<BR>
と思ってました。だけど、人の名前なんですね(゜◇゜)<BR>
しかも、日本人の名前からきてるとは!<BR><BR>
物語は女の人が描いたと思うくらい、かわいい感じもあり<BR>
霊のちょい怖い感じもあり、<BR>でも、怖い話が苦手な人にはちょうどいい感じなんじゃないかと思います<BR>
ムヒョとロージーのコンビがいい味出してて好きです(*´∀`*)<BR>
むっちゃ次が気になる!!ってよりは、<BR>さりげなくじわじわ次が気になるわー
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ムヒョの宿敵エンチューお目見え。
著者プロフィール
西義之の作品
