DEATH NOTE (8) (ジャンプ・コミックス)

著者 :
制作 : 大場 つぐみ 
  • 集英社 (2005年9月2日発売)
3.39
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本棚登録 : 3660
レビュー : 133
  • Amazon.co.jp ・マンガ (208ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088738529

感想・レビュー・書評

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  • 2017年5月23日

  • メロ、ニアどっちも賢い。ライトが急に神から小物に見えてきた。死神はオスよりメスの方が賢いのかな?

  • このあたりはほとんど覚えてないせいか、新鮮に読めて面白い!シドウもかわいい!とりあえず次の巻行っちゃう!

  • Lの後継者として育てられたニアとメロ。二人がそれぞれの頭脳を使ってライトに戦いを挑み始める。
    ニアはLであるライト、メロはキラであるライトがそれぞれの相手、という構図。でも、実際には二人でキラ狩りを始めているんですよね。
    この時点でリュークはライトに憑いて5年以上経過しているわけで、そろそろ飽きてきているのかな?という風にも感じられますね。

  • 伊角さん、目つきの悪さに磨きがかかっています。(違うって)

    わたしは、なんか「デスノート」のルールが複雑すぎて、実は、なんも考えずにストーリーを追っているだけなのは、内緒です(笑)

    もうなんか、月、保身のために、人殺すことしか考えてないですね。

    最終的には、ミサや、松田さんに裏切られてってパターンかなぁ。

  • bookoffへ
    2013/7/28

  • ニア&メロ、攻撃開始。ライトの演じる偽物エルへの雑魚扱い、これこそが最大のダメージを与える攻撃と思われ。ライトは強がるだけで、いっぱいいっぱい。

  • メロと死神・シドウのやり取りが面白いww

    月vsニアvsメロ状態なのも、読んでて楽しい。
    月はどんだけ自信満々なのかと。。

    ニアとメロが院にいた時のエピとか読みたいな(・∀・)

  • 読んでいるときは凄く面白く続きが気になったが、終わってしまったら熱も覚めてしまった。

  • ライト、ニア、そしてメロのデスノート争奪戦が本格的に始まる。
    と、いってもいきなり舞台が飛躍してアメリカ…
    馴染みないな~

    いろいろと細々したやりとりあるけど、キラとLのような緊迫感がない。
    Lの存在の大きさを改めて感じた。
    字ばっかり多くて疲れる。

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