BLEACH―ブリーチ― 20 (ジャンプコミックス)

  • 集英社 (2005年12月2日発売)
3.46
  • (207)
  • (122)
  • (806)
  • (10)
  • (1)
本棚登録 : 2997
感想 : 103
サイトに貼り付ける

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

Amazon.co.jp ・マンガ (224ページ) / ISBN・EAN: 9784088738833

作品紹介・あらすじ

亡くなったはずの藍染隊長が生きていた!? だが、喜びも束の間、冷徹な藍染の刃が雛森を貫いた! 変わり果てた雛森の姿に愕然とする日番谷…!! 藍染が仕組んだ謀略、そしてルキア処刑に隠された真実とは!?

みんなの感想まとめ

物語は、裏切りと謀略が渦巻く緊迫した展開を描いています。藍染隊長の生存が明らかになる一方で、冷酷な彼の行動が仲間たちに衝撃を与え、特に雛森の運命が日番谷に深い影響を及ぼします。読者は、藍染の計画の背後...

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • かーっ!
    藍染が裏切り者とは思わなかった、、
    吉良は後ろ髪引かれる気持ちもありそうだけど、、

  • 藍染の格言集。
    強さがあるからこそ響く

  • 藍染は今のところ好きなキャラではないが、
    憧れは理解から最も遠い、
    強い言葉を遣うなよ、弱く見えるぞ
    などの名言は印象的。

    もうルキアを離さないという恋次の意地。
    時間稼ぎをしてくれたことで結果一護が間に合った。
    一護の登場はいちいち恰好良い。
    助けに来た、ではなく手伝いに来た、という言い草も良い。
    ふたりが倒れて絶体絶命というところに
    ルキアを助けに来るのが白哉というのも好きな展開。
    更に藍染を止めに来るのか夜一と砕蜂なのがまた良い。
    兕丹坊、空鶴と次々現れるのも頼もしいが
    それでも捕らえられない巨大な敵だったとは。

  • 読了

  • ソウルソサイエティ編まで読了
    ジャンプの王道、看板作品のひとつと頷ける
    鬼滅、ワンピース、ナルトとの発行部数の差はどこにあったのか、ふと考える。

  • 再読

  • 種明かしからの愛染無双。「憧れは理解から最も遠い」とか、「あまり強い言葉を使うなよ。弱く見えるぞ」など名言もバンバン登場していい感じの巻です。

  • この先の展開が分かっているからこそ、一言一言がしんどいわぁ・・・。ギン・・・。

  • 憧れは 理解から最も遠い感情だよ

  • 亡くなったはずの藍染隊長が生きていた!? だが、喜びも束の間、冷徹な藍染の刃が雛森を貫いた! 変わり果てた雛森の姿に愕然とする日番谷…!! 藍染が仕組んだ謀略、そしてルキア処刑に隠された真実とは!?
    (2005年)
    — 目次 —
    <end of hypnosis>
    #-12.5 寒月に咲く
    #169 end of hypnosis
    #170 end of hypnosis2[the Galvanizer]
    #171 end of hypnosis3[the Blue fog]
    #172 end of hypnosis4[Prisoners in Paradise]
    #173 end of hypnosis5[Standing to Defend You]
    #174 end of hypnosis6[The United Front]
    #175 end of hypnosis7[Truth Under My Strings]
    #176 end of hypnosis8[the Transfixion]
    #177 end of hypnosis9[Complately Encompass ]
    #178 end of hypnosis10[No One Stand On the Sky]

  • 藍染さんの名言のアレ

  • 亡くなったはずの藍染隊長が生きていた!? だが、喜びも束の間、冷徹な藍染の刃が雛森を貫いた! 変わり果てた雛森の姿に愕然とする日番谷…!! 藍染が仕組んだ謀略、そしてルキア処刑に隠された真実とは!?

  • 「あまり強い言葉を使うなよ 弱く見えるぞ」

    藍染の本性が露わらに。
    名言の連発。

  • ・アイゼンいきてるーーーー!
    ・地に落ちたか!?誰も天になぞいない

    日番谷十四郎、卍解!
    大紅蓮氷輪丸
    ・・・
    ・・・

    え?弱くね!?
    大虚の怖さ。怖い。

    そして一応の終息をみる。
    しかしルキアかわいそうだなぁ。


    愛染つよすぎぃいーーーーーー!

  • もう表紙が市丸さんの時点でヤバイ感じはしてた。(いい意味で)あーーーーこの巻最高だーーー。市丸ギンさん最高だ!!!!こんな飄飄とした食わせ物な感じなのに、心は愛染隊長にあったなんて。ギャップ最高だ。しかも、最後の大虚の元に行くときに、乱菊に「もうちょっと捕まっていたかった」「ご免な」て!!!!!!市丸さんが格好良すぎて胸が痛い。大好きだー!

  • まさかの吉良くんvs乱菊さん。個人的にもっとも不憫な副隊長ランキングなら吉良くん1位です(苦笑)。そしてついに生きていた藍染が正体を現す。ギンちゃんが仲間なのは承知してたけど、東仙隊長の裏切りは結構なダメージだった…。修兵…(涙)。

  • 市丸ギン

  • 黒幕判明。

  • 愛染、市丸、東仙の裏切り。
    ルキアの体に隠された崩玉が奪い、逃げられる。

  • タイトル*BLEACHーブリーチー20
    作者*久保 帯人
    出版社*集英社

    亡くなったはずの藍染隊長が生きていた!? だが、喜びも束の間、冷徹な藍染の刃が雛森を貫いた! 変わり果てた雛森の姿に愕然とする日番谷…!! 藍染が仕組んだ謀略、そしてルキア処刑に隠された真実とは!?

全92件中 1 - 20件を表示

久保帯人の作品

  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×