DEATH NOTE (10) (ジャンプ・コミックス)

著者 :
制作 : 大場 つぐみ 
  • 集英社 (2006年2月3日発売)
3.43
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本棚登録 : 3265
レビュー : 116
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088740188

感想・レビュー・書評

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  • 10〜12巻

  • 2017年5月30日

  • ここでまたライトがちょっと盛り返してきます。周りの人間が都合よく動きすぎてなんだか。ニアがんばれ。

  • キラ派の表現が分かりやす過ぎるのと、作品自体に少しテンションが下がる感じがあるけども、それでもまだ面白い。高田清美のことを「馬鹿」と言ったニア好きだなぁ・・・!

  • ニアがキラ=ライト=Lに気付き、魅上がキラの意志に従って動き出す。
    初読のときは展開を追いかけるだけで必死でしたが、再読してみると終焉に向かっていることが分かります。
    ただ。やっぱり、ライトにはライトの理想がきちんと残っている。そのことには少しホッとしました。

  • なんか、あんまりにも途中なので、感想がでない……。で、今見返したら、このマンガ、字が多いですねぇ。

    推理ものというか、ミステリーというか、こういうジャンルは、どうしても字が多くなるようです。

  • bookoffへ
    2013/7/28

  • ライトのキラ疑惑、再浮上とともに、捜査本部の内部崩壊はじまる。魅上がキーマンなわりにキャラ立たないとか。まー、このあたりからだいぶ醒めてくるわな、色々と。

  • 前巻以上に月への不信感が増していく相沢や模木を感じられる10巻。
    前から思ってたけど、松田はギャーギャーうるさいだけですね…。
    そして、キラ信者のパフォーマンスがすげぇ。。あそこまで来るともはや新興宗教のノリだなぁ。

    魅上は"正義"に対して純粋すぎるというか…。
    自分の考えてる事や信じる人を疑う事なく行動に移せちゃうタイプなんだろうな。
    魅上の母親の言った事は私は共感できたな。

    マットが何気にミサを可愛い女とか言ってるのになんか萌える(・∀・)!

  • 読んでいるときは凄く面白く続きが気になったが、終わってしまったら熱も覚めてしまった。

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