BLEACH―ブリーチ― 21 (ジャンプコミックス)

  • 集英社 (2006年3月3日発売)
3.40
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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784088740270

作品紹介・あらすじ

藍染の反乱から、やっと落ち着きを取り戻した瀞霊廷。傷の癒えた一護達は、ルキアに別れを告げ、現世へ帰還。一護は正式な死神代行を認められて、虚退治におおわらわの毎日!! そんな一護に急接近する人物が…!?

みんなの感想まとめ

物語は、藍染の反乱から一息ついた瀞霊廷を舞台に、新たな展開へと進んでいきます。主人公一護は、正式な死神代行としての役割を果たしながら、虚退治に奔走する日々を送っています。平子や一心などのキャラクターが...

感想・レビュー・書評

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  • パパあああああーー!!!!!!!

  • 新たな闘いの予感…
    一心さん!!!!

  • 白哉が必要以上にルキアに冷たく当たった理由が明かされる。
    本末転倒になっていたとは思うが、混乱していたと言われては
    それも無理もなく責められまい。
    素直な気持ちをルキアにも一護にも吐露してくれて良かった。

    一護が浦原に怒らないのこそ、人間ができているなと思うが。
    死神代行証や一護のお父さんなど、色々なことが
    日常に戻れて微笑ましい雰囲気の中で不穏さが散りばめられている感じがする。

    ずっとお父さんがコンの時は一護と呼んでいなくて、
    中身が違うと気付いて接しているように思えたのだが
    気のせいではなかったようだ。
    死神なのかなと思っていたが、それにしては随分知らないフリで
    浦原さんより遠いポジションのように感じていたが
    一体どういうことなのだろう。

  • 読了

  • 父はかっこいい

  • 再読

  • 愛染の乱がひと段落し新展開が始まる巻
    親父の件はもうちょっと伏線はってあっても良かった気がする。

  • ソウルソサエティから戻ってきたものの、また波乱の幕開け。

  • 私の中でBLEACHは20巻で終わっていたので
    改めて再読&最後まで読んでみようキャンペーン開始。

    白哉とルキアの確執の謎が解明されるのだけど
    ちょっと後付けというか説得力か薄くないか?!と思うのは私だけ?
    もうちょっと白哉がとらわれている貴族のしがらみ・掟の厳しさの描写もあってよかったんでない?と思うただの白哉ファン。
    いやただ単に嫁の存在にショックだっただけかも当時(笑)アイドルか。

    そして久しぶり現世の面々…
    父兄活躍でちょっと萎えた記憶が…ありありと…

    平子くんのビジュアルは好きです。

  • 藍染の反乱から、やっと落ち着きを取り戻した瀞霊廷。傷の癒えた一護達は、ルキアに別れを告げ、現世へ帰還。一護は正式な死神代行を認められて、虚退治におおわらわの毎日!! そんな一護に急接近する人物が…!?
    (2006年)
    — 目次 —
    <BE MY FAMILY OR NOT>
    #179 Confession in the Twilight
    #180 Something in The Aftermath
    #181 AND THE RAIN LEFT OFF
    #182 GET BACK FROM THE STORM[TRIGGER FOR A NEW CONCERTO]
    #183 eyes of the unknown
    #184 HUSH
    #185 Be My Family or Not
    #186 Tell Your Children The Truth
    #187 THE CIGAR BLUES PART TWO

  • かまぼこの怖い夢って何だろうな。181話の白哉さん、1コマ1コマが可愛いね。
    竜弦さんの服がいかにも高そうで好き。

  • 藍染の反乱から、やっと落ち着きを取り戻した瀞霊廷。傷の癒えた一護達は、ルキアに別れを告げ、現世へ帰還。一護は正式な死神代行を認められて、虚退治におおわらわの毎日!! そんな一護に急接近する人物が…!?(Amazon紹介より)

  • 「お陰で やっと雨は止みそうだ」

    ソウルソサエティ編完結。
    死神達の日時まで回も結構好き。

  • ・ルキアの姉?
    ・一心、グランドフィッシャー一閃!

    待ってました、ほのぼの回!
    11番隊とジャレる一護。更木もいるぞ!

    なんだか織姫の可愛さが頂点を越した感じ。
    大人びた。
    一方で可愛いルキアちゃん。

    そして輝くオヤジ二人!!

  • 愛染編が一応の決着を見せ、新章に入った21巻。虚と死神の合いの子達が出てくるのはいいんだけど、雨竜くん、一護のお父さんのくだりはちょっと安直な感じがしてしまったというか、なんか長くなりそうだなーと思ってしまった。そりゃ一護の霊力は尋常じゃないけれど、結局「血筋でした」っていう種明かしのは、あまり好みではないかも。ONE PIECEしかり、NARUTOしかり、結局一流の血筋のもとに生まれたから、ってなってしまうのもどうかと。まあ、好みの問題で人それぞれだけど。

  • 朽木兄妹の和解。一護は現世へ。仮面の軍勢登場。石田父も登場。一護のパパの正体がまさかの!しかし個人的みどころは、狛村隊長と語り合う修兵、乱菊さんに飲みに誘われる修兵、酔い潰された可哀想な吉良くん。

  • 平子さん、リーダーって大変。

  • 現世に戻ってきました。

  • 落ち着きを取り戻した瀞霊廷。
    ルキアは尸魂界に残り、一護たちは現世に戻る。
    新学期、転校してきた平子。死神化した一護を襲う。

    親父も死神かい!と驚いた。

  • タイトル*BLEACHーブリーチー21
    作者*久保 帯人
    出版社*集英社

    藍染の反乱から、やっと落ち着きを取り戻した瀞霊廷。傷の癒えた一護達は、ルキアに別れを告げ、現世へ帰還。一護は正式な死神代行を認められて、虚退治におおわらわの毎日!! そんな一護に急接近する人物が…!?

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