- 集英社 (2006年3月3日発売)
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感想 : 18件
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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784088740300
みんなの感想まとめ
反逆者に追い詰められたムヒョたちの奮闘が描かれる本作は、友情や成長、切なさが交錯するストーリーが魅力です。特に、ビコの秘薬が完成するシーンでは、彼女の苦悩と前向きな姿勢が印象的に描かれ、読者の心に響き...
感想・レビュー・書評
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読了
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反逆者に追い詰められたムヒョたち。
ヨイチが張った陣の中でビコの秘薬が完成する――!
・風の中のツバメ
ペイジ調査本部長の切ない顔……
ビコ、つらいだろうけど涙を拭いて前を向いてる。
いつか木苺一緒に摘めるといいね……
・コックリさん
五嶺さま登場!ゲス美人。
魔法律書が和風でかわいい。
2024/02/25 -
第33条~41条
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中学校時代の象徴のような本でした。今でも全巻(+小説版)持っています。
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五嶺が初登場。
すっげーやな感じもするけど、なかなか好きなキャラ。 -
エンチューが大好きww
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ヨヨヨ、ヨイチが助け
に・・・!(興奮(待ちなさい
とにかく驚きの5巻っ -
ムヒョの師匠や敵対する魔法律家が登場。番外編がかなり微笑ましいです。
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じわじわと怖くてイイ漫画。ジャンプ漫画のお約束で陰の番長みたいのもいるんですが、それ絡みも面白いけど、普通の事件に出てくる幽霊とかが怖くて悲しくていいんですよ。<br>
ところで五嶺さんは男なのか女なのか。…あれ、男だっけ?本誌でなんか記述があったような。 -
そうですねー、ビコのリオ先生宛の言葉がちょっと感動しました。
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著者プロフィール
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