DEATH NOTE (11)

著者 :
制作 : 大場 つぐみ 
  • 集英社 (2006年5月2日発売)
3.42
  • (197)
  • (201)
  • (965)
  • (14)
  • (0)
本棚登録 : 3084
レビュー : 93
  • Amazon.co.jp ・マンガ (216ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088740416

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
  • 2017年6月3日

  • ひたすら探りあいそして騙しあい。松田がどんどん馬鹿になる。 ここで久々にメロが動くけど、どうなるのか・・・。

  • 大人しいエピソードが続いてきてると思うんだけど、ラストを知ってるにもかかわらず次の最終巻に向けてテンションあがる。というわけで次読む!

  • ニアの推理と裏付けがメインの巻。
    ここから一気に加速して、最終巻に。
    でも、やっぱりニアがLだったらなぁと思ってしまいますね。

  • 結局、このマンガが許されるということは、モラルとかなんとかいっても、人気があれば、それなりに逸脱していてもOKということなんだろうなぁと思います。
    あと、最後に、ちょっと正義が勝てば。

    いよいよ、ライトとニアの直接対決という感じのところです。
    ただ、バトルものとくらべると、こういう連載で、人気あるからといって、引き延ばすのは、けっこうつらいだろうなぁと思います。

    人気なければ、きっと、Lに捕まっていたんだろうなぁ。

    では、直接対決の後にどうやって引き延ばすのか?
    それも、けっこう注目しています。

  • bookoffへ
    2013/7/28

  • 大詰めですね。

  • 一人で飛行機に乗れない二アに笑ったww
    レスターと一緒にあのパジャマ姿で普通に飛行機に乗るんですかね…。

    二アの指示がこの巻ではエスカレートしてるな…!
    ジェバンニ…本当にお疲れ様です…!
    レスター・ジェバンニ・リドナーの「………」が無理言う上司への無言の抵抗のように見えるww
    魅上が電車内でノートを使った場面で、魅上が女性や男の方を携帯のカメラで撮ってた意味がよくわからない。。
    魅上は死神の目を持ってるからすぐ名前とかわかるんじゃなかったっけ??

    会話しつつ筆談とかよく出来るよなー…と、いつも月と高田の場面で思います。
    95話の相沢の「お…恐ろしい…」の顔が本当に恐ろしそう。。
    メロやマットが全く出て来ないなー…と思ってたら、最後に派手なやり方で登場するんだったな確かww

  • 寒い所に 裸族はいない

  • 読んでいるときは凄く面白く続きが気になったが、終わってしまったら熱も覚めてしまった。

全93件中 1 - 10件を表示

DEATH NOTE (11)のその他の作品

小畑健の作品

DEATH NOTE (11)を本棚に登録しているひと

ツイートする