アイシールド21 イラスト集 FIELD of COLORS (ジャンプC)

  • 集英社 (2006年11月2日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (114ページ) / ISBN・EAN: 9784088740973

みんなの感想まとめ

作品の魅力は、村田先生の卓越した画力にあります。透明感と重厚感を兼ね備えたイラストは、特に白黒のトーン使いや影の表現において際立っています。カラー作品も圧巻で、ファンにとってはその美しさをじっくり堪能...

感想・レビュー・書評

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  • 「アイシールド21」がきっかけで
    村田先生のファンになりました(((o( *´ ▽ `* )o)))!

    空の感じとか絵の構図とかが好きで、
    一冊の本にすることで細かい所まで
    じっくりと見られるので
    ファンとしては嬉しい限りです♡*:・

    ただ、連載終了前に出されたので
    見たかったカラーがいくつか
    収録されてなかった…。゚(゚´Д`゚)゚。泣

    連載終了後に出してほしかったかも…
    いつか第2弾が出ることを私も
    願っています(´._.`)☆ミ

  • やっぱり村田さんの画力
    すばらしすぎる

    遊び心があるところがいいな

  • お値段以上の価値があります。
    ずっと見てたら今にも動き出しそうな、不思議な感覚に襲われます。
    村田さんの絵大好きすぎます。

  • ごちそうさまです ホント

  • アイシールド21が大好きなのでもちろん購入。
    ジャンプ漫画家の中でも屈指の画力と言われていますが、ほんと上手い。しかも丁寧。光と影がすごいきれいです。

  • 立ち読みでしたが全部みました!
    すごいいいいいいい!これは買い。きっと買います。

  • 村田さんの絵、実は好きなんですよ。
    鳥山明みたいなオリジナリティーがあるかどうかはわからないけど、鳥山明みたいな絵の上手さはある気がする!

  • 村田雄介先生の絵とアイシールド21がぎっちぎちに詰まってます。

    どうでもいいけれど2010年、今年の初夢で私はアメフトプレイヤーでした。

  • 村田先生の画力、途中から爆上がりしてて……。
    透明感がありつつ重厚感も出てて凄い。個人的には白黒のトーンの使い方、影の入れ方が好きだけど、カラーも圧巻。

  • アイシールドのイラスト集。
    単行本では白黒だけど、ジャンプ本誌の時よりきれいに! そして原画サイズに近く! が嬉しい。
    絵自体はもちろん上手いんだけど、構図がいつも見事だと思う。あと細かい書き込み。
    ジャンプだとイマイチ見れなかった部分も大きくなってしっかり見れるのがいいね。

  • 絵がうまい人ってのは絵が好きな人なんだなという当たり前のことに感動します。

  • 表紙にカバーの塗り方とか、普段使っている
    画材とかの紹介が参考になりました(´∀`)


  • 超人アメフト。

    でもこっちはちゃんとした
    青春漫画ですよ\(^o^)/

  • 表紙のイラストが素敵です!!!

  • 美麗にも程がある。

  • 画力はジャンプの中でピカイチ!!!

  • あえてイラスト集なのは…察して下さい。
    村田先生の絵がもう本当に好きです。自分が二十代後半から漫画家を目指したのは、実は村田先生の絵を見て
    「自分も昔はこんな漫画を書きたかったのに、何故挑戦しなかったのだろう」と泣いてしまったからです(恥ずかしいですけどマジです)

  • この値段でこれほどレベルの高い絵が見れてしかもカバー外すと絵のメイキング描いてあってスラダンの井上さんとの対談も入ってて、お得な買い物したと思いました。載っている絵はジャンプで使われた絵です。

  • 3冊買って2冊ばらしてポスターにして1冊保管してもお金がもったいないとは思わないだろう。表紙とピンナップが凄い好きだ!(感激

  • もう村田さん神。ゴッドだよ。すごい勉強になります。

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著者プロフィール

1978年、熊本県生まれ。2002年、「週刊少年ジャンプ」で『アイシールド21』(原作/稲垣理一郎)の作画担当として連載デビュー。その後、『ヘタッピマ漫画研究所R』などを経て、2016年12月現在は「となりのヤングジャンプ」で『ワンパンマン』(原作/ONE)を連載中。

「2016年 『マンガ家 夜食研究所』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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