NARUTO―ナルト― 33 (ジャンプコミックス)

  • 集英社 (2006年6月2日発売)
3.58
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感想 : 42
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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784088741086

作品紹介・あらすじ

九尾暴走!! “暁"のスパイだったカブトと接触したナルト達だが、その術は大蛇丸により解かれていた。作戦が失敗する中、大蛇丸はサスケの名を出し挑発する。怒りに任せて九尾の力を解放させるナルトは…!?

みんなの感想まとめ

物語は、ナルトが九尾の力を解放し、仲間との絆やその影響に対する不安を抱える緊迫した展開を描いています。特に、サスケを挑発する大蛇丸との対峙が、ナルトの内面に葛藤を生み出し、彼の成長を促す重要な瞬間とな...

感想・レビュー・書評

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  • 【あらすじ】
    九尾暴走!! “暁”のスパイだったカブトと接触したナルト達だが、その術は大蛇丸により解かれていた。作戦が失敗する中、大蛇丸はサスケの名を出し挑発する。怒りに任せて九尾の力を解放させるナルトは…!?

    ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

    感想は最終巻にまとめて記載予定です。

  • 読了

  • またカブト。本当嫌いこの人。
    ナルトが九尾化。尻尾4本でこの威力。9本出ちゃったらどうなるの。やっぱり九尾って凄いんだな。
    そして、やっぱりサイは裏切り者だったね。

  • なるほど…
    ナルトの中に九尾がいるってことに目が向いていたけれど、九尾のチャクラに耐えられるってことも凄いことなんだな
    それも踏まえて4代目は封印したのかな?そんなの赤子の時点で分かる…?
    たまたまなのか、ご都合主義が働いてんのか

  • 話としては、ナルトが4本まで尻尾出さないといけんかもしれんけど、個人的な感情で言うと、ナルトが九尾に近づいていくのが封印が弱まっているからだけでなく、ナルト個人の感情にも問題があるなら、修行で強くなることも大切だけど気持ちの面でナルトに自分をコントロールできるように教えることも大切だったと思う。
    もっと早くにヤマトのようにナルトに助言してくれる人が居てくれれば良かったなと思ってしまう…

  • 九尾の力がどんどん表に出てきて、仲間を巻き込まないか心配になる…

  • 大蛇丸の登場によりナルト暴走。九尾の力えげつない。その力を相変わらず気持ち悪い動きでかわしていく大蛇丸はなんだかんだ底知れない強さがあるな。自来也が使うなと言っていた術は九尾のチャクラを纏うこと、もっと言うと尾獣玉のことか?半分無意識だろうけど……。

  • ヤマトは最初のイメージほど悪い奴じゃなさそう。
    目つきが怖いのよね。

  • まさかの謎解き展開。絵本の中味は。。。

  • 2015/11/08

    サイのキャラが謎…

  • サクラの声も届かない九尾化ナルト
    あんな姿になってまで
    サスケくんを助けたいんだろうね
    カブトさんの言葉に胸が締め付けられた

    サクラは一部まではほとんど
    サスケに対しての涙ばかりだったのに
    二部からはナルトに対しても
    泣けるようになった
    この変化ただの成長かそれとも!?

    そして敵だとわかっていても
    いつまでもカブトさんと敬称をつけてしまう
    何故だww

    *極秘任務...!!*

  • 天地橋での攻防ッ!
     
    また出てきたオロチ丸。
    もう何回戦ってることやら・・・
    ヘビはイヤだ・・・
     
    カブトを見ていると、忍者の忠誠心の薄さを感じて仕方ない。
     
    ナルトは「四尾」まで発動。
    あまりに理性を失いすぎ。
    「超サイヤ人」みたいな圧倒的な強さを持ちながら、それで敵を瞬殺するようなシーンがないのが残念だ。

  • サイの目的は謎に包まれるばかり

  • 出来ることの大きい小さいは問題ないよ

  • 極秘任務…!!
    #290 裏切りの結末!!
    #291 怒りの引き金!!
    #292 三本目…!!
    #293 暴走…!!
    #294 四本目…!!
    #295 九尾へ…!!
    #296 悲しき決着
    #297 サイの任務!!
    #298 極秘任務…!!
    #299 強さの源…!!

  • 九尾暴走!! “暁”のスパイだったカブトと接触したナルト達だが、その術は大蛇丸により解かれていた。作戦が失敗する中、大蛇丸はサスケの名を出し挑発する。怒りに任せて九尾の力を解放させるナルトは…!?

  • 大蛇丸とナルトの死闘は決着つかずか。でも何故大蛇丸の顔が以前のままなんだ!?

  • 2011 レンタル

  • →BO

  • ナルト・九尾化・暴走!!
    サクラの声も届かない・・・・・
    スッゴク胸が締め付けられる話です。

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著者プロフィール

岸本 斉史(きしもと まさし)
1974年、岡山県生まれ。九州産業大学芸術学部卒。漫画家の岸本聖史は双子の弟。
1996年「カラクリ」が第132回2月期ホップ☆ステップ賞にて佳作を受賞して漫画家デビュー。
1997年に『赤マルジャンプ』に読み切り『NARUTO -ナルト-』が掲載され、1999年から『週刊少年ジャンプ』で本格連載。テレビアニメ化もされた大ヒット作となる。海外20か国以上で漫画の翻訳が刊行され、60か国以上でアニメが放映、90か国以上で商品ライセンスの提供が行なわれた。2015年には芸術選奨文部科学大臣新人賞(メディア芸術部門)を受賞している。

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