忍空―SECOND STAGE 干支忍編― 1 (ジャンプコミックス)
- 集英社 (2006年3月3日発売)
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感想 : 18件
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Amazon.co.jp ・本 (184ページ) / ISBN・EAN: 9784088741185
作品紹介・あらすじ
忍空の師・麗朱の呼びかけに応じ、“虹を翔る銀嶺"へと向かう風助。仲間とはぐれ、迷いこんだ山里では、恐るべき陰謀が進んでいた! 里の不思議な男・青馬と共に、里を悪の手から守ることが出来るか、風助!?
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
魅力的な世界観と美しい絵が印象的な物語が展開されます。主人公の風助は、師・麗朱の指示で虹を翔る銀嶺へ向かい、仲間とはぐれた先で恐ろしい陰謀に直面します。そこで出会った不思議な男・青馬と共に、村を悪の手...
感想・レビュー・書評
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再読。
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全12巻
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やっぱ、絵はきれいじゃない。
でも、この世界観が好きなんだよな。
ちなみに表紙は申忍「青馬」の『青』。 -
「やっぱり貴様は… 化け物だ。」
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アニメで満足してりゃよかったな。
買いつづけるのは義務感に近いw -
これからまだどうなるかわからないからとりあえずよっつ。
でも好きだよ。あいかわらず。 -
祝・連載再開。前のも読みたくなってしまった・・・
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忍空が帰ってキタ――――(゚∀゚)――――ッ!!!!
相変らず絵は汚かったです(・ω・;)
でも、面白いです(・∀・) -
第1巻〜最新刊
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祝再開!!!
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セカンドステージは、初期に触れられなかった他の忍空使いたちもでてきてそこはタマランです。でも面白さの衝撃具合は無印忍空のほうがあるかもしれません…
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ついに復活。独特の間があるコマ運びは健在。釣りをしている子供の名前の頭文字がさりげなく「上州屋」になっているセンスが好きだ(笑)。
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橙次と藍眺と逸れた風助が出会ったのは…
橙次と藍眺は次巻から登場らしい... -
妹の本。前の話どんなんだったか忘れた。今後が楽しみ。
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こんな絵だっけ…?こんな話だっけ…?って思いながら読んでたけど、読み進めていく内に、やっぱり忍空だ〜!って思った。この流れが好き。
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