本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・本 (244ページ) / ISBN・EAN: 9784088741567
作品紹介・あらすじ
大久保利通を暗殺した幕末の亡霊“志々雄真実"。その明治政府転覆の陰謀を食い止めるため、薫と別離の挨拶を交わし、剣心は一路京都へと東海道を急ぐ。愛する人々を渦中に巻き込まぬため、敢えて孤独な旅路を選んだ流浪人だが、運命はなおも彼を試す。道中出遭った追いはぎ娘・巻町操。蒼紫と御庭番衆を知る彼女の正体とは?
感想・レビュー・書評
-
志士雄とのはじめての対峙に緊張感がありました。敵の尖角は弱かったですが、インパクトはあります。佐之助の修行の所も好きです。
詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
お兄ちゃんのように人を守れる大人になれって素敵
-
斎藤一をWikipediaで調べたら漫画とのギャップがすごかった
-
志々雄真実の野望を止めるべく、剣心は単身京都に向かうが、道中で巻町操という少女と出会い、ひょんなことから共に京都に向かうことに。その途中、志々雄に侵攻され、「政府に見捨てられた村」を見つけるが…。
志々雄と剣心が初対峙する巻です。しかし尖角の頭すげえな。後半で安慈と左之助の出会いも描かれます。 -
どんどん強い相手が出てきて、剣心が人斬りに戻ってしまうのか?ってとこがやはり気になる!今更ながら絵がかっこいい。京都の剣心、男前!
-
るろ剣の女性キャラの中で
恵さんに次いで操ちゃんが好きです。
完全に”陽”なだけではない、頑張りやな強さがとてもカワイイ。
そして、ここに至るまで蒼紫様が敵に見えていたのに
操ちゃんがこんなイイ子に育ったのは御庭番衆も一役買ってると思った途端に蒼紫様の株まで上がる始末 -
あおしさまはあんまりすきじゃないけど、操ちゃんはすんごいすき
-
二重の極み!
-
-
和月伸宏の作品
本棚登録 :
感想 :
