るろうに剣心 完全版 14 (ジャンプコミックス)

  • 集英社 (2007年1月4日発売)
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感想 : 14
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Amazon.co.jp ・マンガ (252ページ) / ISBN・EAN: 9784088741635

作品紹介・あらすじ

炎を統べる悪鬼、志々雄真実との死闘、決着!! 正義とは、悪とは、力とは、時代とは―――戦い抜いて来た者達の問いに応えるかの如く、劫火は紅く燃え上がる…『京都編』堂々終幕!! そして東京に戻ってきた剣心組。生き残った者達の絆がさらに深まる中、復讐の刃は魔都上海から降り立った…!

AIがまとめたこの本の要点

プレミアム

みんなの感想まとめ

戦いと成長をテーマにした物語が、京都編のクライマックスを迎えました。悪役である志々雄真実との決闘を通じて、正義や悪、力の意味が問われ、登場人物たちの絆が深まる様子が描かれています。特に、十本刀のキャラ...

感想・レビュー・書評

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  • 京都編終了。夢の中とはいえ、悪役の最後にまで、どこか憎めないエピソードを挟むところに、作者の愛情を感じました。十本刀も生き残った者は、それぞれの道がありましたし。
    それにしても、忌腕坊が、その後の敵と関わっていたとは、すっかり忘れていました。

  • え、縁、真剣佑そのまますぎ、、

  • 志々雄真実篇完結
    雪代縁篇開始

  • 剣心対志々雄、ついに決着!果たして「時代」が選ぶのは!?

    ネタバレ気味にはなりますが、結局志々雄さんが火傷を負っていなかったら、実力的には志々雄さんが上だったのかなーと。十本刀のその後も含めて、この京都編はいろいろと見所が多くて面白かったです。

    この巻の後半ではさっそく次の人誅編に入ります。縁怖い。

  • 京都編が終了。結末はやはり自分との戦い。またいろいろと剣心の過去が見えた。
    東京編、また新しい敵が現れ、どういう相手なのかまだわからないけれど、それぞれ京都の戦いを終えて、思うところがあるはずだから、それが新たな戦いにどう影響していくかが楽しみ。

  • 志々雄戦のラストと京都編のエピローグ。

    そして、縁の人誅編のプロローグ!

    あんまり、ゆーことないなー。

    とりあえず、表紙は格好よい!(笑)

  • 京都編、大詰め。
    剣心に勝ってほしかったから志々雄が倒れた事が結果としてついてきたけれど
    彼らとて本当に最初から悪役だったわけではあるまいと思うと、何かやるせない。

    こうやって無念を背負って、勝者は生き残っていくんだね。

  • 京都編は何度読み返してもわくわくします
    その理由としてカリスマ性のある悪役、志々雄の存在が大きいと思います

  • (2007.1.9 初版)

  • 幕末に興味を持ったキッカケ
    完全版全巻と京都編DVD-BOXも所有。

    漫画だから〜と言ったらそれまでですが
    藩やお上の事情など政治的な事には
    全く触れられていないのが残念。

    (当時、幕末について間違った解釈をしてた事に
    大人になって時代背景を調べてから気付いた始末)


    あえて、志々雄様choice.

  • 完全版十四冊目にして感動の京都偏完結!完全版京都偏最後にして表紙を飾るのはもちろん志々雄真実!最終曲面から堂々の完結まで見所満載の一冊。

  • この巻はただ個人的なチョイス(笑)志々雄様愛しすぎる。真剣に完全版も全巻揃えてやろうと思ってる。るろ剣は柚が絵を描き始めた原点ですね。京都編までが大好き。

  • 続きが見たいー

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