- 集英社 (2006年9月4日発売)
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感想 : 20件
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Amazon.co.jp ・マンガ (184ページ) / ISBN・EAN: 9784088742571
みんなの感想まとめ
主人公たちの成長と再起を描いた物語が、読者の心をつかんで離さない。特に、キッスの復活劇やバロンとの激闘は、緊張感と感動を生み出し、物語のクライマックスを盛り上げている。バロンの正々堂々とした戦い方は、...
感想・レビュー・書評
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負けて逃げて、そしてまた強くなるというキッスの真骨頂でいよいよ反撃。と思ったら、ここで作者急病で連載休止、それからもう8年か。作者はどうなったんだろうという心配もあるけど、ここまでの傑作がこれで中途半端に終わるのも残念です。作者が復活して完結してくれる日が来るのをまだ待っています
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キッス、すぐメンタル折れるけど、何度も立ち直る。
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続きまだー?わかってくれる人は多いはず!
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続きが出るのを待ちます
作者が死が知らされるまで待ちます
それほどに続きが気になる作品 -
ブクログ登録前に読了
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すれっどおおおおおおおお!!!1!
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相方本。 連載中。
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8巻を持っていない
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バロンを倒したかに見えたヒスタリオは赤い月のもと、バロンに粉々に引きちぎられてしまう…
赤い月のもとではサー・バロンは眠り、残虐な性格のザンガがその体を操る
もう後がないビィトは何が起こるかわからない才牙を発動させる
サー・バロンを前に逃げ出してしまったキッスは立ち直れるのか!再襲来したサー・バロンに立ち向かうカギ、キッス! -
王道ですね。キッスのへたれっぷりとその後の強さにやられます。
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ビィトが一回休みで周りがグダグダ。<BR>
うーん。
稲田浩司の作品
