To LOVEる―とらぶる― 1 (ジャンプコミックス)

  • 集英社 (2006年11月2日発売)
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感想 : 65
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Amazon.co.jp ・本 (200ページ) / ISBN・EAN: 9784088742786

作品紹介・あらすじ

超純情君の結城リトは、一大決心をして、憧れの春菜ちゃんに告白しようと試みる。だが、彼女の前へ突如舞い降りた美少女宇宙人・ララに告白してしまい…!? キュートでちょっとHなドタバタ・ラブコメ登場!!

みんなの感想まとめ

主人公・結城リトが憧れのクラスメイトに告白しようとするも、突如現れた宇宙人の王女・ララに翻弄されるドタバタ劇が展開される作品です。魅力的なキャラクターたちが織りなすハプニングや、ちょっとエッチな要素が...

感想・レビュー・書評

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  • 絵がうまい

  • 矢吹神

  • 乳首や裸が当たり前にいっぱい出てきてびっくりしたww

  • クラスメイトの西連寺春菜に想いを寄せる主人公・結城リトの家に、とつぜんデビルーク星の王女・ララが押しかけてくるというストーリー。『週刊少年ジャンプ』に連載されていた、ちょっとエッチなラブコメです。

    とにかく女の子がかわいい。

  • この本はストーリー性を期待せずに読むのが吉。コミックスでの加筆修正には脱帽です

  • ヤミちゃんが可愛いので女だけど読んでます。
    お店で買うのが恥ずかしいけど(笑
    女の子達のあの体型に惚れ惚れしながら見てますね。
    読み飛ばしてるところも多いからそのうち全部集めるつもり。
    あと数年したら弟に譲ってあげよww←

  • 人気のちょっとエッチなラブコメマンガ。
    画力も高く、設定もしっかりしているのに、後になるほどその辺が希薄になってしまっているのが残念。

  • 当時小学生だった私に性というものを教えてくれた漫画

  • ジャンプってエロ本だったんだと認識した漫画。
    モモ派

  • うーん、少年誌エロラブコメ。
    ギャグ補正とはいえ1話からリトの身体能力はおかしなことしとる。屋根伝いに普通の人は走れません。

  • 矢吹先生はBLACK CATから読んでおりましたが
    当時はまさかお色気マンガ方向に行ってしまわれると嘆きました。
    しかし絵が上手くて女の子が可愛いマンガは至高。

  • 小学生のときクソお世話になりました。

  • 絵が上手めちゃめちゃかわいい

  • 快活クラブ、ブックオフで読む

  • なるほど、分かりやすいジャンプのお色気枠だったんだなあ。
    女性に免疫がないという割には結構普通に喋れているよ。
    多分、特定の相手以外なら普通に喋ることができるんじゃないかな。
    普通に喋れなくなる相手が特別なんだよ。

  • BookLive!一巻無料で読了。
    特に可もなく不可もなくかなぁ。王道コテコテ、つまらないわけではないのだけど、この作品ならではの要素は特になく、続けて読むほどではないかな。

  • 1〜18巻読了。
    うむ、女の子が全員可愛い。
    あとラッキースケベのバリエーションがこれだけ派生できるとは…
    ある意味偉業でしょう。

  • 4088742788 197p 2009・2・7 17刷

  • 11巻まで

  • ラブコメ5

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著者プロフィール

矢吹 健太朗(やぶき けんたろう)
1980年高知県生まれ、岡山県育ちの漫画家。男性。
第14回天下一漫画賞(1997年9月期)で、「MOON DUST」により秋本治審査員特別賞を受賞。デビュー時は現役高校生だった。初連載作『邪馬台幻想記』開始時は18歳。
代表作に『BLACK CAT』、『To LOVEる -とらぶる-シリーズ』。

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