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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784088744216
作品紹介・あらすじ
戦後、東京の子供達を賑わせていた、上野動物園の「お猿電車」。猿が運転するその電車に、子供時代の両さん達も夢中に! だけど、動物園に通う両さんには別の目的が…。「おさるの電車物語の巻」他8編収録!
感想・レビュー・書評
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読了
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■書名
書名:こちら葛飾区亀有公園前派出所 157
著者:秋本治
■感想
こちら葛飾区亀有公園前派出所 121に記載済み。 -
外資系の凄み。
特徴って大事だね。 -
今更ですが、「こち亀」は面白いです。登場人物の個性の強さも、1話1話の話の展開も、よくネタが尽きないなあと読んでいて常に唸らされます。僕のドンピシャこち亀時代はだいたい60巻くらいから100巻くらいまでなのですが、特にその辺りの巻は繰り返し読んだものです(今もたまに読み返しますが)。
今年は連載30周年で、また再び盛り上がりを見せていますよね。4年おきに登場する日暮さんが、すでにレアキャラでなくなっているところがすごいです。 -
古本屋で購入。250円也。表題作にもなっている、おさるの電車物語の巻がおもしろい。
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著者プロフィール
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