- 集英社 (2008年8月4日発売)
本棚登録 : 2383人
感想 : 158件
本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・マンガ (200ページ) / ISBN・EAN: 9784088745572
作品紹介・あらすじ
妖怪の総大将・ぬらりひょんの血を継ぐ奴良リクオは、一見普通の男の子。妖怪の総本山・奴良組の若頭として、祖父のような立派な首領になることに憧れを抱くのだが…!? 痛快妖怪任侠活劇、ここに開演ーー!!
感想・レビュー・書評
-
読了
詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
絵がきれいだったから読んでみた。
想像以上に面白くなかった。。。 -
全25巻。
怖さ、残忍さよりもかっこいいを目指した感じの妖怪漫画ですが、特に面白さを感じなかったです。
ストーリーに深みを出すためなのか、じいちゃんと父親の過去がらみが多かった印象。
そのせいか主役である『ぬらりひょんの孫』の存在が薄いような?
『孫』じゃなくてもいいような?
妖怪とのクォーターで、一日の四分の一しか妖怪になれないはずなのに『人間リクオ』の出現率も低かったな。 -
アニメ放送みてから漫画へ
-
再読。
-
面白い
-
快活クラブ、ブックオフで読む
-
1-6巻
-
常識が違いすぎるからね…。
そして妖怪たちは素直すぎるのよ。悪く言えば単純。
自分たちの世界以外を見ない。時代も変わっているのに。
というか頭領頼りすぎるのね。
ただ、それは本家のみなさんだけなのかもしれない。
世の中を見て、紛れながら生きてる妖怪さんたちとはまた別の世界なのかもしれないね。
頭領のお膝元で、ある意味世間知らずになっているのかもしれない。 -
妖系は面白い。推しはつららちゃん。
-
-
「今夜は何だが...血があついなあ...」
久しぶりに読み直す。
話はともかくキャラが良いんだよな。 -
普段は冴えない主人公が実は!ってパターンだけど、
いまいち話の中心や目的がよくわからないお話。 -
妖怪もの。
リクオ覚醒前はパッとしないけど、覚醒後はすごく格好いい。
これからどう展開していくのか、楽しみ。 -
これは生徒が貸してくれて。
現在10巻まで読了なり。(2013.12) -
妖怪とヤクザと変身ヒーローを程好く融合した少年漫画。
-
まさか、アニメにまでなるとは!
椎橋寛の作品
