STEEL BALL RUN vol.16―ジョジョの奇妙な冒険Part7 (16) (ジャンプコミックス)

著者 :
  • 集英社
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本棚登録 : 1058
レビュー : 29
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088745749

感想・レビュー・書評

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  • いやまぁ、助かったのかもしれないけど
    ルーシーを襲う理不尽な事態。
    まぁ、マリアも婚約者に罵られるパターンあるしな。

  • かつての仲間が
    今日の敵('ω')

    頭部('ω')

  • コミック

  • 大統領いきなりイケメン化!
    そしてルーシー懐胎!
    なんか色々衝撃的だったこの巻。
    マジェンタがオチ要因でしたねw

  • ディエゴ一位で嬉しい無事で嬉しい!しかしどうしたら彼が幸せになるんだ…だめなのか…
    初登場時のルーシーちょい役だと思ってたがまさかここまで重要な役目とは思わなんだ。
    あとディエゴが来ると思ってるマジェントはなんというかもっと思慮深くなってください。
    7日で一週間がシュールすぎる。ジョニィの優しさと言うかスルースキルがすごすぎる…

  • マジェントはパロディ入ってて面白い!
    ルーシーのシーンから、ウェカピポのシーンに行く時のカメラワーク気持ちよかった!
    もう頭のなかSBRでいっぱい!

  • ウルジャンでよかったSBR。
    ジャンプだったらこんな表現ボツくらってしまうしね。

    ルーシーと大統領の対決(?)はドキドキしたぁー。
    大統領のスタンド能力の小出しにした感じは3部DIOの時と少し似ていたような気がした。
    それにしてもラスボス的とはいえ、ムキムキすぎるだろう大統領。
    そしてまさかのカーズ様セルフオマージュ。

  • 再読時登録。この巻の中核はルーシーと大統領の駆け引き。力のないルーシーとラスボス的な大統領の対峙は予め想像できる展開ではあるが、それでもその緊迫感は凄い。その展開の結末があまりにも衝撃的で次の登場が待ち遠しくなる。大統領の能力描写やその目的の表明など、様々な謎の答えが仄めかされる程度で終わっている点はこの先への期待感を非常に高められるものである。
    マジェントの再登場は案外あっさり片付けられてしまったがなかなか魅力的な戦闘になっている。シリーズファンならにやりとする事間違いない。
    巻末に唐突に存在する「7日と1週間」は何故ここに挿入したのかは気になるものの相変らずのジャイロとジョニィのギャグについての絶妙なやり取りで楽しい。
    なお、大統領の頭身が高くなって格好よくなっている点は気にしてはいけない。

  • 青年誌の荒木はもう止まらないよ!
    マジェントが好きなので残念ですがニヤリとさせられました。

  • 2011/04/03:コミックレンタルにて読了。

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