NARUTO―ナルト― 44 (ジャンプコミックス)

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  • 集英社 (2008年11月4日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784088745893

作品紹介・あらすじ

兄の想いを知り、自ら進むべく道を決めたサスケ! 利害の一致から“暁"と手を組み尾獣攻略へと乗り出す。そんな中、木ノ葉にも自来也の訃報が仙蝦蟇から届けられる。師匠の死を受け入れられないナルトだが!?

AIがまとめたこの本の要点

プレミアム

みんなの感想まとめ

物語は、サスケが兄の想いを知り、自身の道を選ぶ姿を描いています。彼は“暁”と手を組み、尾獣攻略に乗り出す一方、ナルトは師匠の死を受け入れられず、仲間の支えを得ながら前に進む決意を固めます。ジライヤの残...

感想・レビュー・書評

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  • イタチがナルトに伝えてた事、里を守る為に家族や大切な人でも犠牲に出来るか否かは、出来る人の方が少ないだろうなぁ、私は無理、、、
    イタチがナルトに渡した力とはどんな力なんだろうか

    自来也の死を知ったナルトだけど、能力は成長してるけど、人としては成長せずに昔のままな感じがしてならないなぁ

    自来也が亡くなって辛いのは皆んな同じで繋がりが強かった綱手はもっと辛いだろうに、、、

    シカマルはかなり大人になったな、あの面倒臭がりがと思ってそしてカッコよくなってるじゃないか

    ナルトは仙人修行、カエルになってしまうのは笑ってしまったけれど。
    習得出来るのかなナルト!

  • 読了

  • みんなが予言の子と願ってやまないナルト。初めて師を失ってどうなるかと思ったけど、シカマルの説得もあり持ち直した〜。
    仙術の修行開始。今までと全く違う修行。

  • ナルトにとって大事な繋がりが切れていく…自来也…

  • サスケはイタチ、ナルトは自来也、奇しくも同じタイミングで親しい者の死を体感した二人。失意の底の中、サスケはトビに利用され目的を与えられ、ナルトはシカマルに励まされ目標を示される(シカマルは口が上手いw)。周りに信頼に足る友がいるかいないか。二人の対比の差が素晴らしい。イルカ先生との会話はヤバいです。泣きます。でも泣いてばかりもいられない。ナルトは師匠を超える。

  • ナルトの辛い気持ちもわかるが、周りの辛さを考えず
    自分の気持ちしか見えていない。
    その後周囲の励ましで一応立ち直り、修行を開始する。

    サスケがイタチが泣いていた記憶を思い出すのが辛い。
    サスケもイタチも気の毒で仕方ない。
    自分はどうしてもサスケの方に肩入れしながら読んでしまう。

  • こういう系統の漫画ではありがちだけど、
    新しい設定がどんどん出てきてインフレするっていう。
    出てこなかった人柱力がいるにもかかわらず、八尾はいいキャラで書かれているので長く出てきそう。

  • 2020/03/12

  • 自来也を想うナルト、綱手。
    仙術を求むナルト
    8尾とサスケ

  • 2015/12/12

    自来也実は生きてたとかでは
    やっぱりないんだね…

  • イチャイチャタクティクス読み上げろと言われてうろたえるカカシ先生。

  • 前の巻でイタチの愛は理解したつもりだったけどナルトに対しても何かしてたの?もうほんとイタチーーー泣

    やっと自来也の死を知るナルト
    イタチの行動の謎とかサスケのこととかでいっぱいいっぱいやったのに極めつけは師匠の死だなんてナルトつらすぎる、、
    ナルトの涙にもまたまた泣けた
    岸本先生はほんと絵だけで泣かせてくれる

    そしてイルカ先生がもういい味だしすぎ!!もうイルカ先生よりナルトは強いけどイルカ先生はここぞって時に絶対いなきゃならない先生だよねほんと

    アスマらへんからしんどくて仕方なかったけどイチャイチャタクティクスのくだりでは笑わせてもらった!!!
    自来也先生が旅をする意味も小説を書く意味もやっとわかったあぁ如何せん死が多い泣

    *仙術伝承...!!*

  • ジライヤの死に落ち込むナルト。
     
    ジライヤの残した暗号解読。
    予想通り解読のヒントは、ジライヤの小説にあった。
     
    ナルトはまた修行。
    ジライヤとの2年半でも、あまり強くなってる気がしなかった。
     
    次の目標は「元気玉」?

  • 辛い修業に耐えてこそ本当の力が手に入るのじゃ

  • 仙術修行開始

  • 兄の想いを知り、自ら進むべく道を決めたサスケ! 利害の一致から“暁”と手を組み尾獣攻略へと乗り出す。そんな中、木ノ葉にも自来也の訃報が仙蝦蟇から届けられる。師匠の死を受け入れられないナルトだが!?

  • サスケの為にナルトにまで想いを託したイタチ、あんたってどこまで…。カカシがイチャイチャタクティクスを朗読した後のカカシとシカマルの顔が大爆笑☆

  • 44巻から自分で買い始めました!

  • カカシ先生の公開恥辱プレイが可愛すぎて。
    大好きです、カカシ先生。

  • 2009年1月6日

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著者プロフィール

岸本 斉史(きしもと まさし)
1974年、岡山県生まれ。九州産業大学芸術学部卒。漫画家の岸本聖史は双子の弟。
1996年「カラクリ」が第132回2月期ホップ☆ステップ賞にて佳作を受賞して漫画家デビュー。
1997年に『赤マルジャンプ』に読み切り『NARUTO -ナルト-』が掲載され、1999年から『週刊少年ジャンプ』で本格連載。テレビアニメ化もされた大ヒット作となる。海外20か国以上で漫画の翻訳が刊行され、60か国以上でアニメが放映、90か国以上で商品ライセンスの提供が行なわれた。2015年には芸術選奨文部科学大臣新人賞(メディア芸術部門)を受賞している。

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