- 集英社 (2008年11月4日発売)
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感想 : 29件
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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784088746098
作品紹介・あらすじ
幻の鯨「フグ鯨」捕獲に向かったトリコと小松。だが、トリコは“洞窟の砂浜"に向かう列車を途中下車、占いの町に降り立つ。その目的は“四天王"の一人で、猛毒のフグ鯨をさばける希少な美食屋・ココに会う為だった!!
みんなの感想まとめ
深海の珍味「フグ鯨」を巡る冒険が描かれ、トリコと小松の旅がさらに深まります。占いの町「グルメフォーチューン」で、グルメ四天王の一人ココとの再会や、伝説のノッキングマスター次郎との出会いが新たな展開をも...
感想・レビュー・書評
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フグ鯨を巡ってココとの繋がりが描かれた回です。
合間合間の豆知識もためになり、テンポ良くみられます。
今後キーパーソンとなる次郎との出会いも見ものでした。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
やたらに威嚇して人を制圧しようなんて人種には怒りの欠片すら感じず
「旅は道連れ 世は情け」と思える、トリコの懐の大きさがかっこいい。
深海の珍味「フグ鯨」の10年に1度の捕獲チャンスで
辿りつく占いの町「グルメフォーチューン」。
そこで再会するグルメ四天王の1人「ココ」と
伝説のノッキングマスター「次郎」。
フグ鯨のいる深海には海蛍!
海蛍の灯りで綺麗に見渡せる深海、ステキだろうなぁ♡
「グルメ刑務所」なるものまであるとは!
トリコの世界、まだまだ未知のことだらけで楽しい! -
今回のメイン食材はフグ鯨!これもまた食べてみたいんだよなあ……毒化してもなお食べる人が続出するって、どんだけ美味いんだと。今回は捕獲まで。
フグ鯨のいるとこに辿り着くまでにいる敵たちがそれはそれは気持ち悪くてねぇ……
毒使いのココも登場。トリコと並ぶ四天王のひとりで、全身から自在に毒を出せる……静謐ちゃんかな?味方にいる分には頼もしい限りだよなあ
ラストでいい感じに不穏な気配をさせてるのも良き。強敵の予感! -
おもしれえ
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2024/6/13
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設定すげー
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やっぱいいね〜
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表紙の字が青い。
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「僕の毒とやつの毒 どちらが有害か勝負してやる…!」
フグ鯨の調理だけで面白い。 -
猛毒のココさんです。
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ココ めっちゃ 可愛い
強気なのか弱気なのかつっこみなのかボケなのかもよく判らないけど、トリコと同じ画面にいると昔馴染みの仲いい感じが出てて凄い可愛いごろんごろん -
ちょっとココさん素敵なんですけど!ファンの騒がしい女の子よろしくきゃーきゃー言いたい気持ちでいっぱいなんですけど!美形で穏やかで繊細なんてずるい。ま、それはともかく、ちょこちょこ入る専門知識や専門用語っぽいのがまたのめりこませてくれるよなぁ、と。
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まあ1巻と並べるよねっていう
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相変わらず安定したおもしろさです。ただ四天王であるココのメニューが意外と低レベル??なのを勝手に心配してしまいました。
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この世にはない食材が沢山。
こんなに『伝説』級を出してきてネタ尽きないのか心配になる。
お腹が空いてくる。 -
ものをうまそうに描くにはうまそうに食わすのが一番って聞いて
あーーーーたしかにとトリコ読んで思う
ココさんの毒でクラッと堕ちたい -
購入 5/14
読了 5/16
買い直し分 -
並べたくて・・・^^
島袋光年の作品
