アイシールド21 34 (ジャンプコミックス)

Kindle版

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  • 集英社 (2009年3月4日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (216ページ) / ISBN・EAN: 9784088746418

作品紹介・あらすじ

帝黒戦、圧倒的大差に陥りつつも、徐々に勢いを取り戻す泥門。セナも新たな必殺走で鉄壁の大和に挑む! そしてセナのプレーが泥門にさらなる力を生み追撃開始!! ついにクリスマスボウル決着、逆転なるか!?

感想・レビュー・書評

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  • 読了

  • 60ヤードマグナム!

  • 泥門デビルバッツ、クリスマスボウル優勝!!!
    セナのデビル4ディメンション、そして、60ヤードマグナムが最後に決めて、泥門デビルバッツ優勝と東側の初優勝という悲願を達成できてめちゃくちゃ感動した。
    そして時は流れ、日本代表結集編が始まろうとしている。アイシールド21の集大成を見せてほしいと感じている。

  • うっそおおおおおおおおおおお!

    私ですら存在を忘れてた雪光さんも武蔵も全力を出し切った。セナなんか最後の最後まで進化したし、モン太も野球少年だった天性の勘を生かして(ほんとに猿か)ぶちかました。
    うん、少年ジャンプだね!という展開だけど、試合後の客席が最高です。

  • 大逆転。

  • 満点評価に決まってる!

    色々、諸々、泥門としての全てを出し尽くし、絞り尽くした死力の闘い。
    その果て!

    夢のクリスマスボウルも終幕!?

    …良かった。ただただ良かった。
    あそこであの選択は、かなり好みであり、素晴らしいと感じた。
    結果は…あれもまた良かった!


    まさにベスト・オブ・アメフト漫画!(ライバル思いつかないが)。
    スポーツ漫画系でも、群を抜く面白さだとしみじみ思う。

  • 信じてた そこに必ず彼はいると

  • 皆目標一直線ですね。
    やっぱセナの相手は進だっ

  • 村田雄介/稲垣理一郎

  • みんなそれぞれ活躍する、めまぐるしい試合終盤。武蔵とヒル魔の関係もいいよ。
    最終巻まであと3冊。

  • 大和をぬいた!キック入った!雪光まじ役に立つ!ていうか泥門すきだ
    アイシールド決選で興奮する筧くんかわいい

  • やっぱり、少年漫画はいいですね。
    信じる心が勝利を掴むのですよ!

    最終回を迎えたという噂も聞きましたが、確認してません。

  • 話がおかしな方向に

  • この漫画を読めばアメフトのルールが楽しく学べます。


  • 如何してもほしいこの本っっ!!
    最近はまっている・・・
    「アイシールド21」だぜ!!! YA〜〜〜〜HA〜〜〜〜!!!

    念願の決勝戦クリスマスボウル。
    真の”アイシールド21”に瀬那はなれるのだろうか!!
    泥門VS帝国の決着はいかに!?
    そして、また新たな展開へ・・・。

    皆も見てくれよ!!

  • 帝黒戦が決着。
    盛り上げようとする努力は買う。

    でも何か、延命措置的展開だよね。最近。

  • クリスマスボウル最終章

    最後をセナではなく最初の3人で〆る

  • ちょっとマンネリ化してきちゃったかな?(T_T)

  • 流石に最終決戦だけあって
    セナが抜いても崩れないっていうのは
    王者の風格がありましたけど…。
    結構くどかったですね。

    またかいっ!!ってな感じで。
    すぐ倒されるのも何だけど…こう続くと…なんだかなぁって。

    でも全体的に面白かったです。ちゃんと雪光の活躍もありましたし。
    ただ、瀧とライン組があまり目立ってなかったかなぁって印象が…。
    栗田は目立ってたけど。
    あとモン太が目立ちすぎ。
    半分はモン太の話って言っても過言じゃないほどに。
    もうちょっと他のメンバーにもスポット当ててほしいなぁ・・。 

    と言う訳で評価は4で。

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著者プロフィール

1978年、熊本県生まれ。2002年、「週刊少年ジャンプ」で『アイシールド21』(原作/稲垣理一郎)の作画担当として連載デビュー。その後、『ヘタッピマ漫画研究所R』などを経て、2016年12月現在は「となりのヤングジャンプ」で『ワンパンマン』(原作/ONE)を連載中。

「2016年 『マンガ家 夜食研究所』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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