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Amazon.co.jp ・マンガ (204ページ) / ISBN・EAN: 9784088746456
みんなの感想まとめ
物語が進むにつれて、緊迫感と驚きが増していく様子が印象的です。特に、登場人物たちが直面する選択や葛藤が深く描かれ、親友や家族との関係が物語の核心に迫る場面では、思わず考えさせられる瞬間が訪れます。起き...
感想・レビュー・書評
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コミック
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2014年12月29日
<SHI KI> -
この辺りからグッと面白くなるなぁ。原作の細かいところを忘れてしまっているので、近いうちに読み直したい。
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「それで親友を殺しちゃうわけ?
天秤にかけた結果、家族が勝ったってこと!?」 -
人の心の恐ろしさを知る。単なる怪奇漫画ではないと思います。
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起き上がりたちの正体が見え、起き上がり目線も交差する4巻。
最後、衝撃!
えー、そう来たか!えー、えー、どう見ても、噛まれてますよね?!
ていうか、最後までこっち(人間)側で戦うのだとばかり・・・。
・・・で、ネットでその後のネタバレを見てしまい。私って、大バカ。
個人的に、かおりちゃんとその弟が好きなんですが、だいぶ怖いデス。 -
尾崎と静信の前に、死んだはずの人間が現れる。
事態に困惑する二人。
そして、夏野には危険が迫っていた。―――(以上、あらすじ)
あちゃー…夏野(間接的にだけれど)は招いてしまったのか。
でも、結構夏野の父親は好きな方ですね。なんだか人間臭くて。
人間臭いと言えば、田中かおりもそんな感じがしますが。
そして、やっぱり…そう来たかー。徹も起き上がりだったんですね。 -
奈緒さんが可愛すぎるのでもっと出してください。5巻は出番がなくてがっかり。
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雰囲気すき
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ゆるやかに物語は進む。
屍鬼の存在・特徴について分かるとともに、
主人公の1人に毒牙が迫る。
屍鬼をモンスターとして扱うではなく、
人の形あるものとして認識する主人公。
人の敵として認識する主人公。
そこが運命の分かれ道だったりするんやね。 -
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起き上がり側サイドの様子がわかってくる巻。
このあたりから正常な人間が抱く恐怖に加え
起き上がりの抱く切なさが伝わってくる。
3巻までのとは異なる別の恐怖が増してくる巻。 -
なんかいろいろとひぐらしっぽい気がするけど…
1〜3巻くらいは割りと丁寧な作りで期待できたけど、4巻に来て急にマンガっぽい展開になってきたような。
もう少し様子見かな。
(2009/04/20) -
やっぱり怖いけど明るい感じも出てておもしろい。
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続きを早く読みたい!!!!!
夏まで待てないよ… -
死人サイドの様子が、はじめてかかれた巻です。
これをずーーっと、かかずにやってく方が怖いと思っていたのですが、そうすると、ストーリーは、ものすごくわかりにくく、無駄に長くなっちゃいそうな感じですからねぇ。
小野 不由美は、「魔性の子」しか読んだことがないのだけれど、けっこう、たんたんと酷いことを書いていく人ですねぇ。原作読んでないので比べられないのですが、原作も、こんな雰囲気なんでしょうか。 -
あの人やられるのか…! 意外。
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09.2.9
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楽しみの一つ。
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原作が好きで読んでるけど、画風とノリが合わないような。
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原作では最も共感出来るが故に厭過ぎて嫌い過ぎていた恵だけど、このコミックでは何か凄く好き。フジリューマジック。
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